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大人ニキビよ何処かへ行ってくれ

年齢30代にもなると20代の頃よりもハリツヤがなくなり、鏡を見ては溜め息を吐くこともしばしばあります。元々アトピーだった私は年がら年中乾燥や痒みに悩まされていたのですが、最近お肌の悩みが更に増えてしまいました。鏡を見る度に憎たらしく思ってしまう、大人ニキビです。
ニキビは思春期の若者にできるものという印象があったのですが、どうやら青春をとうに過ぎた大人であっても発生してしまうようです。

巣顔美人

おでこに発生した場合は前髪で隠し、頬や顎に発生した場合はマスクで隠すという対処でなんとか見た目を誤魔化してきました。もっとも、コロナウィルスが流行してからはニキビ関係なくマスクが必需品になってしまった訳ですが。

同世代の友人達にはニキビなんてまるで無さそうで、私は人知れず悔しい思いをしています。洗顔は毎日してて清潔に保っているはずなのにどうして、と皮膚科で相談しました。原因はストレスやホルモンバランスの乱れ、食生活の偏り等によってニキビは出てきてしまうとのこと。

私はストレスを抱え込んではいないと思っているので、ホルモンバランスや食生活が悪いのかもしれません。もしかしたら単純に運動不足がたたって新陳代謝が悪いのかもしれません。
今はニキビのお薬を塗りつつ偏った食生活にならないように気を付け、更に空いた時間はなるべく筋トレをしていますが、ニキビはまだ少し発生してしまいます。自分の生活を見直すきっかけにはなりましたが、可能ならばニキビの無いお肌でいたいものです。

子育てママ VS 乾燥・硬水のヨーロッパ

ヨーロッパでやんちゃな二歳児を育てています。

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毎日育児と家事に追われ、活発すぎる息子を追いかけまわしています。海外での子育てということもあり、もちろん自分のことまで正直手が回っていません。気づけば、出産してから美容院にもいっていないし、新しいコスメを買った記憶もありません。

妊娠中は健康に気を付け、毎日散歩に出かけ、栄養バランスの良い食事を心がけ、規則的な生活を送っていました。肌の状態もとてもよく、もともと若干脂性肌だったとはいえ、肌トラブルとは無縁でした。

ところが、出産後にすべては変わりました。息子の世話に奔走していたら、すっかり自分自身のケアは心身ともにおざなりになり、気づけばヨボヨボの30代に。

息子が幼稚園に通い始め、ようやく悲惨な自分を目の当たりにしました。あれだけ張りがあり、ツルツルしていた肌は、すっかり粉を吹きガサガサした肌へと変貌を遂げ、毛穴も目立っています。特に口やあご回りが乾燥でカピカピして赤みがかり、笑ったりすると引っ張られているようで痛い!

このままではいけないと思い、ママ友を引き連れ、何年かぶりに化粧品を買いに行きました。

何か肌にいい化粧水はないものかと探していると、やたらと「ミセラウォーター」の文字が目に入ってきます。その時の私は、ミセラウォーターが何かを知らなかったので、ママ友に聞きました。

すると、このミセラウォーターで化粧落とし、洗顔、保湿ができる、このたった1本のボトルですべてが完結するというのです。日本では、クレンジングして、洗顔して、化粧水やクリームで保湿して、それぞれ目的に合ったものを買うというと、めんどくさー!と鼻で笑われました。そういわれてみると、確かに面倒くさいし、お金もかかります。対して、このミセラウォーターは1本1000円ほど。

ためしに彼女おすすめのミセラウォーターを買ってみることにしました。帰宅後、ネットでミセラウォーターについて調べてみると、ヨーロッパでは水が硬水な上に気候も乾燥しているため、肌にできるだけ水を当てずにケアするのが主流だそうで。そこを日本流でバシャバシャと様々なものを使いスキンケアすると、どんどん肌が荒れていくのだそうです。まさに今の私でした。

その後ですが、私の肌はすっかり持ち直しました。やはり、間違ったスキンケアをしていたことが主な原因だったようです。毛穴も徐々に目立たなくなってきました。

ケア自体もとても簡単で、コットンに染み込ませて顔全体を優しく拭くだけという、ずぼらな私にぴったりです。

郷に入れば郷に従えとはまさにこのことなんだと肌を通して学びました。もう日本式のスキンケアには戻れそうにありません。

目もとのシワとかに対して

顔の印象を大きく変えてしまうことになるのが、なんといっても目もとです。この目もとの悩みというのは意外と多いとでしょう。これは年齢とともに目もとのたるみとかシワとかそんなことがやはり気になってくることでしょう。笑った時などに気になるようになってくる目じりのシワなどは実はタイプがいくつかあります。乾燥しわもありますし、表情じわと呼ばれるものもあります。

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こうしたものは伸ばすことによって、少しは改善できるようになるでしょう。毎日、根気よく伸ばしていくようにしましょう。深くしわになる前にケアするようにしましょう。あとはヒアルロン酸とかもよいです。それこそヒアルロン酸注射なんてものがよかったりしますが、お金がかかることになりますから、これはなかなかきついことになるでしょう。ですから、ヒアルロン酸系の化粧品なんかを利用するということからやってみると良いでしょう。

しわなどにはやはいりそうしたものがよいといえるからです。ビタミンとか亜鉛などもよいです。そんなサプリメントなんかもちょっと試してみるみたいなことをやってみると結構自分の体にフィットする人にとってはよかったりすることがあります。しわをダイレクトにどうにかする方法もよいですし、身体の内側からどうにかするために栄養素で、というのもよいでしょう。

敏感肌と乾燥肌のダブルパンチ

私は敏感肌であり乾燥肌でもあります。学生の間は毎週、皮膚科に通っていました。顔の頬がただれ、体の四肢には赤いポツポツとしたできものが出て来ます。高校生のときは一番ひどく、顔や手のひらの肌が剥き出しの状態となり、寝返りや物を触るのも一苦労で、だからと言って絆創膏で抑えることが出来ると思いきや、より悪化させていきました。

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飲み薬や塗り薬を何度も服用して、ただれて剥き出しになるような状態になることはなくなりましたが、背中にポツポツとした赤いできものや手の指のしわの部分に生まれたひどいあかぎれ、指の第二間接や足の甲あたりの皮膚がじゅくじゅくとただれて液が出てくることはあります。衣服、靴下を脱ぐ度に固まった液が衣服にこびりついて、皮膚はまためくりあがりそこから液が出てきます。下手に触らないようにするのが一番だと思うので触らないようにするのですが、毛糸のようなごみがついてくることがあるので、そのときは触ってしまいます。

このまま治ることはないのでしょうか?ツルツルのお肌になりたいので顔に乾燥肌用のローションは欠かさず塗っているのですが、一つだけではやはり足りないでしょうか?体全身に塗るローションは風呂上がりのすぐに塗る方がいいのは分かるのですが、汗が出てくるので、乾いてからでもいいのかが気になります。

ほうれいせんにビックリ!

先日、幼い息子に突然顔を指差され、「ママのここ(ほうれいせん)がおばあちゃんみたい」と言われ、かなりショックを受けました。日々マスクをしていて、自分ではそこまで意識していなかったため、突然のことで本当にショックでした。

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あわててネットで「ほうれいせん」「消す方法」などと検索してマッサージをしてみたりしましたが、あまり変化はなく、近くのエステサロンに「ほうれいせんコース」のようなメニューを見つけて行ってみましたが、あまり大きな変化はないような感じです。エステサロンの方によると、マスク生活をするようになり、ほうれいせんがくっきりとしてきて、悩んで来店される方がとても多いとのことでした。小さな子どもがいて、なかなかエステに定期的に通うなどはできない生活のため、せめて保湿性のあるクリームを塗ってみたり、これまでよりも少し丁寧にマッサージをしてみたりしています。

考えてみれば、出産後、子育てと仕事の忙しさから、あまり自分のお肌のケアをしてこなかったことに改めて気づきました。子どもに指摘された時、ショックと共に、子どものお世話をしてるせいだよー!と反論したい気持ちもありましたが、そのせいにしていないで、少しでもきれいでいられるように意識していたいと思います。

ニキビ対策には「乳液」が吉!ニキビの仕組みを知って正しく対策!

ニキビに悩んだ経験のある方は多いでしょう。

ちゃんと洗顔しているのに、薬を塗っているのに、どうしても増えてしまう。

特に思春期の頃は、ホルモンバランスが乱れることの影響もあります。

もちろん大人になってからも、いつの間にか増えていたりするので、なかなか悩ましいものです。

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実際、洗顔もニキビ薬も、それだけで効果的な対策とは言えません。

ここで結論を申し上げます。ニキビ対策として筆者が有効と考えるのは、洗顔直後に「乳液を塗る」ことです。

そこで今回の記事では、ニキビができる極単純な仕組みと、その対策方法として乳液が有効である理由をご紹介します。

・ニキビはなぜできる?

まず、ニキビの正体を理解する必要があります。

その正体とは、”アクネ菌が毛穴に大繁殖した結果の炎症”です。

アクネ菌そのものは、基本的に悪い存在ではありません。飽くまでも「増えすぎる」ことが問題です。

ではなぜ増えるのか。考え方としてはシンプルに、”アクネ菌のエサが多い”から増えるのです。

・ニキビを作らないためには?

前項で、アクネ菌が増える原因はエサの与えすぎ、といった説明をしました。

ならば対策の方向としては、エサを減らす、ということになります。

アクネ菌のエサは、毛穴にたまった皮脂です。

さらに、アクネ菌は酸素の少ない環境を好みます。なので毛穴が詰まっている状態だと、

アクネ菌の活動はさらに活発になり、増えやすくなります。

アクネ菌のエサである皮脂の分泌量を最小限にとどめる必要があります。

基本的に、皮脂が分泌される理由は、肌を乾燥から守るためです。

そこを逆手に考えるなら、肌を乾燥から守るために、皮脂の代わりになるものを与えてあげれば良いわけです。

そこで登場するのが「乳液」です。

もちろん、保湿のために化粧水を使われることもあります。

化粧水との違いとして、乳液には脂分が含まれていますので、美容液の成分が蒸発することはありません。

言ってみれば化粧水は、文字通りほとんど水に近いため、それ単体では長期の保湿効果は期待できません。

洗顔直後は、皮脂がさっぱり洗い落ちている状態です。このタイミングですぐに乳液をしみこませれば、肌はすぐに潤います。

この状態なら、皮脂の分泌量が最小限に抑えられ、したがってアクネ菌は増えたくても増えられない、こんな理想の状態が出来上がるわけです。

いかがでしたか?

ニキビを作るアクネ菌も生物である以上、エサが無ければ増えようがありません。

ならばエサを減らしてしまおう!というシンプルな考え方です。

これを意識して、洗顔後の乳液を欠かさない習慣を作ることが大切です。

この記事が読者の皆様にとって、ニキビのお悩みに関する一助になれば幸いです。

肌のトラブル改善

今月入ってから気温が上がり汗をかく方が多くなります。私は肌が弱く自分の汗で肌が炎症を起こします。痒みもあり知らない間に掻きむしってしまうこともあります。夏場前にこの調子ではどんどん肌が荒れてしまいます。このように肌が弱い方の対策をご紹介したいと思います。http://www.securite-privee.org/

まずは日差しに対して何もしないのは良くありません。紫外線は肌を通して肌の下にメラニンを増やします。シミやホクロなどの原因になります。なので女性の方はもちろんのこと男性も日焼け止めを塗って紫外線から肌を守ります。できれば化粧水のようなもので肌に水分を入れてから日焼け止めを塗ると肌がより丈夫になり紫外線対策になります。

次にデオドラント材なの会社に着いたときや帰宅して来た時にさっと肌を拭き取ります。

これも表面上に汗と一緒に雑菌がたくさんついているので汗をかいた肌をそのままにしていると繁殖してしまい炎症してしまう原因になります。ここまでやると日差しの強い日でも私の弱い肌でも痒みが出にくいです。最後に1日外にいた場合はボディークリームのような肌に潤いを与えるものをつけて終了です。紫外線を浴びたあとは肌の水分も失われてしまいますのでそのままにせずにケアしてあげましょう。

敏感肌とエイジング。

10代の頃から、ニキビと敏感肌とで肌荒れに悩まされ、皮膚科に通い続ける人生です(笑)。アトピーほどではないのですが、ハウスダストや金属アレルギーがあり、花粉の季節は肌が常にピリピリとするような敏感肌です。肌に合う化粧品を探すのも一苦労でした。

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それでも母からは、美人の条件は肌のキレイさが不可欠と言われていたため、メイクアップよりもひたすらスキンケアに気を遣ってきました。10~20代で悩んでいたニキビは、年齢とともに収まってきました。40代になった今では、不摂生などでごくたまに吹き出物が出るくらいです。

一方で、30代の頃からは、徐々にエイジングによる乾燥やたるみ、シミなどの悩みが…。また、特に目の回りなど、ステロイドを長年使用してきたために、皮膚が薄くなってしまっていることにも気がつき、焦りを感じたりもしました。

その頃からは、よりいっそう、お肌をガードするようや方向でケアをするようになりました。海が好きで、若い頃はこんがり小麦色の肌なんかにしていた時もありましたが、30代頃からは、冬でも日焼け止め、夏は日傘にサングラスなど、今さらと思いつつも、できる範囲でのUVケアに力を入れました。

また、同じ頃から皮膚科での美容処置を始めました。ビタミンCイオン導入から始まり、40代でフォトフェイシャルを定期的に施術するようにしました。それでも年々肌の衰えは感じますが、きちんとケアをすることで、少しはエイジングを遅らせることはできると実感しています。

また敏感肌であることは今も変わりませんが、長年の経験から、肌荒れした時にはどのようにケアをすればよいかもコツをつかんできています。サプリメントなども、必要に応じて取り入れたりしています。どうしても年齢には抗えない部分はありますが、これからも楽しんでできる範囲で、自分の肌と仲良く付き合っていけたらと思っています。

超敏感肌の結果行きついた美顔針

 私は超敏感肌。いつも使っている化粧品を少しでも変えると、翌朝は顔中真っ赤に腫れ、熱をもってヒリヒリ痛みます。アレルギー検査をしても、今一つ原因がはっきりせず、病院の先生からは「ストレスも一因なんですよ」と、分かったような分からない説明をされ、モヤモヤ感が残ったまま薬を貰って帰る日々。

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 けれども、お肌についての悩みは、それはそれはもう沢山あります。シワ・たるみ・くすみ・ほうれい線などなど…。鏡の前で凝視する度に、「新しい化粧品を使ってこの悩みを何とか改善したい!」と思ってしまうのですよね~。ネットや雑誌でチェックしながら、これならもしかして肌荒れもないかも?と思って新製品に手を出し、やっぱり肌荒れという繰り返し。その度に深く反省する始末です。

 当然、エステサロンに行っても使用する化粧品によって様々な反応が出るため、何を目的に通っているのか分からないことになってしまいました。

 そんなある日、雑誌で見かけたのが美顔針です。「これなら、化粧品は使用せずに東洋医学の所見に基づいた効果が期待できるかも?でも、針治療なんて体験したことがないし痛くないかな?顔に跡とか残らないかな?超不安だな…」と、思いつつ恐る恐る初体験してみました。お店にもよると思うのですが、顔だけでなく、頭・腕・足にも針を打ち、肩こりも治って超スッキリです。もちろん、針の跡も残らずリフトアップ効果があり、今では月1回のペースで通っています。

マスクをしていると肌のこすれが気になります

花粉症やウイルス対策などで、ずっとマスクをしていると、耳からほほにかけてのゴムと肌のこすれが気になります。

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なるべく肌にダメージが無いゴムの付いたものを使用するようにしていますが、やはり、お肌への毎日のケアが重要だと思います。

私は、朝はマスクをしていても化粧水・乳液・ファンデーションかBBクリームはしておいた方が良いと思います。

特に紫外線の影響も受けるので、UVカット効果が高い商品を選んでいます。

お昼は、ほほの部分を重点的にBBクリームを足してケアしています。

こすれるので、肌が傷みやすいからです。

その代わり、夜の洗顔は、家に帰ったらすぐに優しくマッサージするように落とす様にしています。

もちろんケアも重要です、すぐに化粧水かオールインワンの低刺激のクリームを塗っています。お風呂から上がった後にももう一度オールインワンのジェルを縫って保湿し、睡眠はなるべく多くとるようにしています。

長い間マスクをするので、シミになりやすいと感じる様になりました。

これから、その点にも特化したような手軽なケア化粧品が出ると助かりますね。

恐らく、同じお悩みの方も多いのではないかと思いますので、誰か、どこかが開発して貰えないかなと期待しているところです。

悩ましい”敏感肌”と”アトピー性皮膚炎”とのお付き合い

可愛くなりたいなぁ。

人生で何度そう思ったことがあるだろうか。

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自分の髪の毛が肌荒れの原因になってしまうほどの敏感肌と、物心がついた頃からのアトピー性皮膚炎とのお付き合い。

肌荒れには春夏秋冬それぞれの季節に戦いがある。

春は花粉、夏は自分の汗、秋から冬にかけては乾燥が敵だ。

この長い付き合いの中で、

「あれ、今日はお肌の調子が良いかも」

という波が度々やってくる。

子供の頃はそんなことは気にも留めなかったが、大人になってふと思う。

「この波の原因は一体なんなのだろう?」

原因を見つけてさえしまえば、防げる肌荒れもあるのではないか。

肌が弱いと思い込み諦めていた化粧品やファッションに挑戦できるのではないか。

小さい頃からずっと心に秘めていた可愛くなりたいなぁという気持ちがここにきて爆発する。

メディアやSNSなどで情報収集をし、皮膚科を何件も周り、様々な方法を試した。

お肌にはターンオーバーというものがあり、それは周期的にやってくる。

その周期は月単位でやってくるが、一日の中でも少しずつお肌の状態は変化し再生を繰り返しているらしい。

色々と試したが、個人差がありどれだけ良い方法であっても自分には合わないものがある。

それらを踏まえて自分なりに改善策を組み立てた。

その結果、一番最強なのは良質な睡眠を前提とした”保湿”と”必要以上にお肌を触らない”こと。

たったのそれだけで可愛い自分に一歩近づける。

お化粧も、好きなファッションも心から楽しめる。

お肌の悩みはまだまだ尽きないけれど、自分に合った改善策はきっとどこかにあるはず。

HIFU、糸リフト、ボトックス

最近ほうれい線が気になるようになってきました。
30代になり、肌の悩みが変化しました。

20歳前半は、夜勤と環境の変化、ストレスにより
ニキビに悩んで皮膚科通い。ディフェリンゲルの処方で痛々しい肌でした。

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現在30代は乾燥やほうれい線が気になります。
育児中という言い訳で、お風呂あがりはオールインワンジェル使用。
外出時はかろうじて、ラッシュポゼを塗りパウダーをつけます。
ファンデーションをぬると余計にしわが目立つようになってきた感じがしますが
何も塗らないのも、顔色不良で気分があがりません。

そんな悩みで最近気になる美容治療がHIFUと糸リフトとボトックスの三つです。

HIFUとは高密度焦点照射式超音波治療のこと。
切らずに引き締めたい肉(タンパク質)を照射します。
戻ってしまうので定期的に照射する治療方法です。

糸リフトとは、こめかみのあたりから糸を挿入していき顔をリフトアップします。
どちらも簡単におこなうことができ、値段も50万あればできます。

ほうれい線やしわを治療する、ボットクス療法。
ボツリヌス菌という筋肉の働きを弱めるものです。
それをほうれい線や額やふくらはぎなど気になる場所に注射します。

この三つが今、気になる美容治療です。

季節の変わり目のお肌のゆらぎ

だんだん暖かくなってきて過ごしやすくなってきた今日このごろ。ととのうみすと

外に出ても気持ちいい気候、明るい気持ちになりますよね。

でもこの季節になると毎年悩まされる「花粉」。

目もかゆいし鼻もむずむず。お肌もカサカサに荒れがちになりますよね。

どの化粧品を使っても荒れてしまいそうで合わない気がしますし、

この時期に基礎化粧品を変えることにも抵抗があり、毎年悩んでしまいます。

また、メイクの時にツヤ感のでる下地やファンデションを使うと花粉が付きそうであまり使いたくなくなってしまいます。

大好きなんですけどね。

私がこの季節を乗り越えるために毎年気をつけていることは前日の保湿に尽きます。

基礎化粧品は変えず今までのお気に入りのものを使用することをおすすめします。

導入化粧水、化粧水、美容液、乳液を念入りにすることによって

肌荒れがひどくなるのを抑えられているのかなと思います。

また、頬のところが荒れがちなのでワセリンを塗ってラップで保湿してそのまま寝ると朝起きたときの肌の質が変わります。

朝の洗顔後のもっちり感が違うなと感じます。

朝メイクするまでにもっちりとした肌を保つことで季節の変わり目の肌荒れを防ぐことに繋がるのではないかと思います。

肌のたるみの美容治療

年齢とともに、肌身のたるみはしょうがないとわかってはいるのですが、どうにかなるものなら、どうにかしたいと思い、思いきってペレヴェという美容治療を試してみました。注射はちょっと恐いですし、レーザー治療にも勇気がいりますので、今回は切ったりはったりなどが無く、痛くも痒くもないと聞いたので試してみました。

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ゼリー状のものを塗って、顔全体を40度位まで暖めて、自分の皮膚のコラーゲンを一度破壊して、自分の皮膚に新しいコラーゲンを作らせる事で肌がピンっと張るようになるという治療です。実際、ただ寝ているだけで、ポカポカと温かくなるので、ウトウト寝ていました。それだけ負担の無い治療でした。まあ、お値段はそれなりにしましたけど。

終わった後は火照った感じは有りましたが、すぐにお化粧しても大丈夫だそうで、気になったら冷やしてくださいとのことでした。翌日の朝、目を開けたら違うんです。瞼がすごく開けやすくなっていました。鏡をみると、明らかに二重の幅が昨日よりも広くなっていました。凄いですね。ただし、この効果は初回は1ヶ月位だそうで、再度繰り返してやることが必要なんだそうです。出来れば続けていきたいんですが、大変です。

美肌を保ちたい

私は、美肌を手に入れるために、様々なことを実践しています。
1つ目は、適度な運動です。私は、半年前からヨガを習い始めました。それまで、運動が大嫌いで、ずっと避けていました。ですが、20代で運動を始めるのが健康のために良いと聞いたので、運動が苦手でも続けられそうなスポーツを探し、ヨガを始めることにしました。

モイスポイント

最初は、ヨガの効果をあまり期待していなかったのですが、しばらく続けていくと、体調が整い、肌が綺麗になりました。適度な運動をすることは、肌を美しくするために大切だと聞いていましたが、本当だなと実感しています。

2つ目は、早寝早起きです。夜は遅くても12時には布団に入り、朝は8時頃起床しています。時々、夜更かしをしたいと感じることがありますが、肌が荒れるのが嫌なので、規則正しい睡眠を心がけています。

3つ目は、甘いものや脂っこいものを食べる頻度を減らすことです。食べたものはダイレクトに肌に影響すると思うので、美肌を意識した食生活を心がけています。ですが、どうしても甘いものや脂っこいものを食べたい時は、前後の食事などで調節して、我慢せず食べています。
今、私は素敵な恋人を作りたいと思っているので、美肌づくりに力を入れています。これからも頑張っていきたいと思います。

その肌荒れ、花粉が原因かも?

皆さんは2月から3月にかけて、顔が痒くなったり赤くなったりする肌荒れに悩んでいませんか?毎年その時期に肌荒れに悩まされている人はスギ花粉が原因かもしれません!

花粉症は鼻水や目が痒くなる症状が多いですが、実は肌にも現れるんです!今回は花粉による肌荒れの対策をご紹介します。nicoせっけんの口コミを完全レポート!

顔から首にかけては常に外に出ており、花粉がとてもつきやすい部分でもあります。この花粉が肌に付着することによって肌荒れが引き起こされます。つまり、肌に花粉を付着させないことが一番の対策と言えるでしょう。

具体的に肌に花粉を付着させない方法は、マフラーやマスクなど肌を覆うグッズを使って隠してしまう方法があります。しかし、マスクやマフラーが苦手な方や、仕事上常につけていられない方もいますよね。幼い子どもなんかは嫌がってつけてくれないかもしれません。そこで、もう一つの対策が日焼け止めやファンデーションを塗ることです。普段から日焼け止めやファンデーションをつけていない方でも、この時期だけは利用し、帰宅後すぐに洗顔をするだけでも肌荒れは落ち着きます。

勿論、痒いからといって掻きむしってしまったり、乱暴に洗顔をしてしまうと肌が傷つき、さらに肌荒れが出てしまいます。ぜひ、肌を労って強い肌を作ることを心がけてみてください。

50代は肌悩みのオンパレード

私は50代、いわゆるアラフィフです。モイスポイントを使用

現在私の肌には、若い頃に日差しを気にせずに夏場も外へ出ていた結果か、しみがたくさんあります。

その上、目の下にはくっきりとしなくてもいいのにくっきりしたたるみが。

そして、目元には笑ってないのに笑いじわのような細かいしわ。

もちろんほうれい線もはっきりくっきり。

鏡で顔全体を見たら、どの角度から見てもほっぺたもたるんでいる。

と言うように気が付けば、私の顔は、肌悩みのオンパレードになりました。

しみにいいといわれる基礎化粧品を見つけたら、すぐに購入。試してみます。

たるみにいいといわれる基礎化粧品を見つけたら、これまたすぐ購入。試してみます。

それぞれの悩みにいいといわれるものは、金銭的に許される範囲で必ず試してみました。

この基礎化粧品はしみに、この基礎化粧品はたるみに、とそれぞれ使い分けて効果が出るのを待とうとしました。

でも、この効果が出るまで、がなかなか難しいんですよ。本当に。

一気に成果が目に見えて確認できるのであれば、使っていてもやる気がさらにわいてきますが

毎日使い分けて、毎日様子を見てても、毎日見てるから余計に違いを実感できないんです。

そのため、せっかく買った数種類の悩みを解決してくれるはずの基礎化粧品も、成果が出るまでいつの間にか使わないようになってしまうのでした。

中途半端に使ってほったらかしになっているいくつかの基礎化粧品と

悩みのオンパレードの自分の顔を眺めながら、ため息の毎日。

オンパレードの悩みの数々は50年以上生きてきた証だと思うしかないのかな、と思うようになってきたのでした。

夜になるとおでこのカサつきが気になる

昼間はそうでもないのですが、夜になるとおでこのカサつきが気になります。http://www.bikesandbends.com/

かなりカサついているので、保湿クリームをたっぷり付けました。

原因はよく分からないのですが、外出するとそうなるのかもしれません。

私の場合は顔の一部分の肌荒れが起こる事が多いようです。

その場所が毎回違うのですが、同じ場所が定期的に肌荒れになることもあります。

顔の中でも肌の状態は違うようです。

私はほぼまんべんなく保湿を心がけていますが、目の周りは特に念入りに行っています。

特にまぶたは瞬きをするせいか、乾燥しやすいような気がします。

毎年、冬になるとまぶたの感想が気になるのですが、今年は特に気を付けて保湿をしていました。

そのおかげで、まぶたの荒れはそれほど気にならない程度で済んで良かったです。

とは言え、保湿対策は年中続くので、これからも怠けずにやって行きたいと思っています。 

私は毎日柑橘系の果物を食べているので、けっこうビタミンCを摂っているつもりです。

ビタミンCは疲労回復効果も期待できます。

ですが、最近疲労を感じやすくなってきたんで、肌への悪影響が気になるところです。

一番の原因は睡眠不足だと思うので、早寝をするように心がけていきたいと思っています。

最近気になるほうれい線

私は24才、主婦なんですが最近メイク時鏡をみるとほうれい線についつい目がいってしまいます。原因としては急な体重増加と、ケア不足が問題だと思います。

http://www.tumunanlodge.com/

ほうれい線によく効くとされているマッサージや体操をしてみましたが一向に変化がみられず日々悩んでいます。メイクでカバーできる部分ではあるので今はメイクで何とかごまかしています。

すっぴんのときでも自分のなかでは目立ってきていると思うのでメイクで隠さず、すっぴんでも目立たないようにしたいと思っています。

一番きになるのはほうれい線ですが、やはり女性としては肌はいつまでも若々しくいたいので今後したほうが良いケア方法、マッサージ方法があれば知りたいです。

時々PR、広告で上がってくる商品は詐欺がありそうで怖くあまり手出しできません。ほうれい線もカバーでき、他の部分もケアしてくれる安全なケア商品はあるのでしょうか・・・?

自分のケア方法が間違っているのかどうかも正直不安で最初から教えてもらいたいとおもっています。

シミ、しわ、たるみ、毛穴など気になる点をあげればいくつもありますが、一番今深刻な問題はほうれい線問題です。何とか解決できる方法はありませんでしょうか・・・?ぜひ教えていただきたいです。

プチ整形に踏み出すか

私の肌の悩みは色々ある。若い頃に日焼け止めも塗らずに海で遊んだツケのシミは両頬に点在し、コンシーラーが手放せない。http://www.chouette-yakuin.com/

ほくろは目尻の目立つところに大きなものが存在感を放っている。泣きぼくろといえばセクシーだが、大きく、邪魔でしかない。どうせなら椎名林檎のようなセクシーなシンボルであればよかったのに。

今年はマスクをつけなければ外も出歩けないようになり、あまり気にせず過ごしてきた。それでも家に帰りマスクを外すと、脳内補正された自分の肌と全然違って驚きすらする。

30代も半ばに入り、老いていくということを体感するようになった。今が1番綺麗だと、もう実感している。だから私はコロナ禍が続くうちに、プチ整形に踏み出そうかと思っている。シミを焼き、ほくろをくりぬき、ついでに脱毛もやってみようかと企んでいる。今から施術後に大きなマスクをしていても、誰も気にしないだろう。

一つひっかかるのは、今更綺麗になってどうするんだという夫の言葉。確かに、子供たちにこれからどんどんお金がかかるとわかっているのに、母の美に何十万円と支払う…夫も子供も、私のホクロもシミも気にしない。それを幸せだと捉えて我慢すべきか?もうしばらく私は悩むだろう。

私の敏感な肌の悩みについて

私の肌は、顔・腕・足・背中、すべての部分が敏感です。ビマジオは販売店で購入可能?

すぐににきびができてしまったり、毛穴が増えてしまったり、毛を剃ると必ずといっていいほど、荒れてしまいます。その原因は様々です。少し体調が悪かったり、生理前であったり、体に悪いもの(例えばポテトチップスなどのスナック菓子や、チョコレートなど)を食べた翌日などに、私の敏感な肌には現れてきます。

特にお菓子やお酒などは、栄養がないと言われているとともに、肌にも良くないというふうに言われています。しかし、どうしても食べたくなるときはありませんか?私は、すぐ肌に出ることをわかっていながらも、やはり手にしてしまいます。私の友達に、卵のようなつるんとした肌をしている友達がいるので、あるとき聞いてみました。「なぜそんなに肌がきれいなの?

やっぱり良い化粧品使ってるの?」と私は聞いてみました。すると、「化粧品なんてドラッグストアで安いや使ってるよ。

ただ、食生活とお風呂の後のケアには気を遣って入念にしてる」との答えが返ってきました。食生活は肌に現れる、とよく耳には聞いてましたが、半分流してしまっていた私は、友達のこの一言で、確信へと変わりました。

好きなものを好きなだけ食べたい気持ちはありますが、私ももうアラサーになるのでそろそろきちんとしたケアをしなければならないなと思っています。少しでも肌や体に良いものを口にして、少しずつ意識を高くもっていきたいと思っている今日この頃です。

消えないシミ・そばかすの落とし穴

お肌のシミ・そばかすに悩まされている方も多くいらっしゃると思います。
私もその中のひとりで、小学生の時から頬にポツポツとそばかすがありました。今思えば、日焼け止めもつけず、よく外で遊びまわっていたからかな?と思います。

モイスポイント

大人になり、化粧をするようになって、ファンデーションを重ねても隠せないシミ・そばかすが気になって、いわゆる美白化粧品とうたわれるものを複数試してきました。

後々メカニズムを調べて分かったことですが、美白化粧品の多くは「シミ・そばかすを消す、薄くする」というよりも「新しくシミ・そばかすが作られるのを防ぐ」という効果のほうが高いそうです。実際にシミが薄くなったという結果もあるそうですが、目に見えてすごく薄くなったり、なくなったりするということはなかなかすぐには難しいようです。

私はその現実を受け入れつつも、やはりシミ・そばかすが気になり、ついに就職後の初ボーナスを叩いて美容医療に手を出しました。
美容クリニックの施術は化粧品よりも即効性がありますが、選択した施術によっては傷跡やアザが残ってしまい、数日から数週間の間、見た目に支障が出てしまいます。

私は数週間、その期間を耐えればこのシミ・そばかすからお別れできるのなら容易いと考え、施術を選択しました。
結果的に傷にはなりましたが、シミもそばかすも消えました。

傷が治れば、あの悩まされた茶色い斑点たちが消えていて、感動しました。化粧品よりも値段は高いですし、痛みもありましたし、職場で傷の心配されたりと不便はありましたが大満足でした。
しかし、半年経ったところで薄く、見覚えのあるものが頬に浮かんできたのです。

施術後は日焼け止め、美白ケアを徹底していたにも関わらず、明らかに再発していたのです。
私はすぐ美容皮膚クリニックに駆け込み、先生に泣きつきました。

先生によれば、遺伝性のシミやそばかすは、レーザーや光治療で一時的には薄くなっても再
発してしまうそうです。

そういえば私の母も祖母も、色白でシミやそばかすにずっと悩まされていたのを思い出しました。ということはこの先、どんな治療をしても、どんな化粧品を使っても、完全にシミ・そばかすが消えることはないということです。
それからはいかに自然に隠せるか、コンシーラーやコントロールカラー探しにシフトし、日々肌悩みに立ち向かっています。

背中のニキビ

中学時代に剣道部に所属していました。道着や防具で蒸れて背中にニキビが出始めました。http://www.taikidata-yamanashi.jp/

最初は背中ということもあり、気づきませんでした。夏場の水泳の授業で同級生に「背中のニキビすごいぞ」といわれ初めて気がつきました。中学卒業後、剣道をやめたので中学時代ほどニキビは出なくなりましたが、それでもぽつぽつとニキビが出てき来るようになりました。20代半ばを過ぎた現在でもその状態は続いています。

ニキビがでるのは仕方のないことだと思いますが、それ以上にニキビの跡が背中の皮膚に残ってしまうということの方がいやでした。背中のニキビはその都度市販のニキビクリームを塗るなどして対策していましたが、それでも背中にはニキビ跡ができて背中がまだら模様のようになっていました。

このせいで私は人前で背中を見せることが嫌いになり、合宿や修学旅行の風呂はなるべく人に背中を見られないように気を遣いましたし、子供の頃好きだったプールや海水浴にもいかなくなりました。

皮膚科を受診したことがありましたが、ニキビ跡は放置して消えるのを待つしかないとのことで結局これといった対策をとることもなく現在に至ります。背中のニキビ跡は前ほどはひどくありませんがうなじのあたりにまだ跡が残ってしまっています。

顔だけではない乾燥対策必須

顔の乾燥も気になりますが、顔と同じくらい気になるのが手の甲の乾燥と脚のすねの乾燥です。http://www.zoumanadiarra.com/

手の乾燥は対策をしたくても、主婦は洗いものや洗濯掃除があり、なかなかクリームをぬってケアをしても持続しません。水に強いアトリックスのハンドクリームをつけたりしてたいますが、それでも夜寝るときには手の甲のかさかさはおさまっていません。

更にニベアのしっとりボディクリームをぬっても手のカサカサは一瞬しっとりしますがまたクリームが乾くとカサカサして粉をふいてしまいます。手の甲はほっておくとひびきれやアカギレにもなります。

お風呂のお湯で、霜焼けのように肌が痛み赤くなってしまいます。ひびきれしてしまったときはオロナイン軟膏をぬって洗い物のときはビニール手袋をして行います。冬場は洗い物ビニール手袋をしてやるといくぶんか手のあれがひきます。

脚の乾燥とかゆみは、乾燥ゆえにかゆみがおこるので、お風呂あがりに必ずニベアのボディクリームをぬってしっとり保湿を心がけます。手の甲よりはしっとりが脚は続きます。最後に、お風呂の間にぬれたままぬるボディクリームも使用するようになりました。そうすることで手の甲と脚だけでなく、体中がしっとりした気がします。

手のひらでハリを手に入れる!

40歳主婦です。

モイスポイントの効果を3ヶ月間検証!効くのか効かないのか私の口コミをこっそり暴露!

小学生の子供が2人、普通のサラリーマン家庭の我が家。

子供が小さい頃は、1本3000円位の化粧水、乳液、1本5000円くらいのクリームを贅沢に使ってたけど、子供の成長とともに、教育費にばかりお金がまわり、いつの間にやら自分の基礎化粧品はオールインワンに…(泣)

若い頃は肌が綺麗だと言われ、調子に乗っていた私だけど、安ければ良いやと適当に選んで、適当に塗っていたオールインワン…気づけばあっという間に、『綺麗な肌→年相応な肌→歳のわりに老けた肌』になっていました。。

このままではまずい!と奮起した私は、オールインワンの中でも、今の私の肌にピッタリのものはないかと美容雑誌やネットの口コミをチェックしました。

そのうちヒットしたのが、アクアレーベルのgold色のオールインワン♪

朝晩の基礎化粧品として、使い始めると、みるみるとつや肌になっていきました♪

けれど、どんなに良くてもただ塗るだけでは失われたハリをどうすることもできなかったんです。そこで私が実践したのは、マッサージです!

結婚退職後、近所の某フェイシャルエステサロンに見習いで入っていた時に学んだ、『30秒フェイスマッサージ』を、オールインワンを少し多めに取って塗り込むこと、1ヶ月が経った頃。

肌が一皮剥けたように明るくなって、「ママ、肌綺麗になったね」といわれるようになりました!

お金が無くても、毎日お肌を触るときに、たっぷりの基礎化粧品で優しく肌をつつんでリンパに流すだけの30秒フェイシャルマッサージで、私は明るいハリのある肌をなんとかキープ出来てます!

これから、子どもたちはもっとお金のかかる年に突入するし、私はこのままオールインワンで頑張ります♪