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くま!しみ!ニキビ対策予防法を考える

20代になってから、くま、しみ、ニキビが特に気になるようになりました。ロザリティウォータリーマスクを使った効果を暴露!販売店での市販状況などもレポート!

くまは、値段がちょっと高いアイクリームを入念に塗る、睡眠を十分にとり、頭皮をマッサージする、保湿を怠らない等気をつけておりましたが、全く効果はなしで途方に暮れてました。先日美容外科で診てもらったところ、目はクマではなく膨らんでるんだよこれって言われました。

目の下は脂肪が溜まりやすく、脂肪が出てくることにより膨らみが影になってしまうとのこと。こうなってしまったらいくらアイクリーム塗ってもだめなんだそうです。手術費が高いのと、手術後は腫れるので今検討中です。

シミに関しては万年悩みです。美白美容液成分の高いクリームを塗って、皮膚科で美白効果の薬を処方してもらうなどしておりますが一度できたシミはなかなか難しいです。これもまた、病院でみてもらったところ、肝斑でした。

そりゃ治らんわけだということで、こちらも手術するか検討中です。

最後にニキビについてですが、生理前は特にひどくなります。食事に気をつけ、洗顔化粧液、化粧品もニキビに特化したものを使い、寝るときのタオルはマストです。顔を拭くときは必ずティッシュにしてます。それでもやっぱり繰り返し出てきます。

悩みは尽きないですが、少しでもお肌が綺麗になるよう色々なことに挑戦し、継続していきたいと思います。

顔のテカりが気になって困ってます!

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疲れが溜まったときや、体調が悪いとき、そして暴飲暴食をしてしまったときなんかは、肌が荒れたりデキモノができたりしやすい体質です。そして幼い頃のアトピーの名残もあって、洗顔後のケアは、軟膏を薄っすら頬とおでこに塗り、そのあと、化粧水と乳液を塗るのが、基本的な日々の肌ケアになっています。

そんな肌ケアをしている私なのですが、一つ悩みがあるんです…。ケアをした朝はいいのですが、昼頃になるとどうしても脂が浮いてきてテカりが出てしまいます。

会社の人たちにはツヤがあっていいね?、なんて言われるのですが、それって絶対褒めてないよね…?って思ってしまいます。

単純に軟膏の使用をやめればいいのでは?とお思いかもしれませんが、軟膏の使用をやめてしまうと、上司からの無理難題な仕事が山積みで、疲労困憊・ストレスだらけの毎日…。肌も大荒れ状態になることは過去の経験から目に見えています(泣)

そして、サッパリタイプの化粧水&乳液を使えばいい話なのかもしれませんが、なかなか自分の肌に合うものに出会えないんですよね。やっと今使用しているやつに落ち着いたのですが、これも軟膏がないとやはり少しだけ荒れてしまう気がするんです。

できるだけ軟膏の常用はさけたいところ。でも肌のテカりは抑えたい!かといって、あぶらとり紙だと何枚あっても足りないですね。

湿気が多い季節は特に気になるので、今はとにかく『湿度よ、早く下がりたまえ』と願うばかりの毎日です(笑)

肌にハリがないのは真皮のせい? 真皮に良い食事とは

最近目じりが下がってきた、輪郭がたるんできたなどのお悩みはありませんか? 肌に弾力が足りないと感じるのは、真皮が弱くなってきたからかもしれません。

真皮は表皮の下にあります。真皮内部をコラーゲン繊維とエラスチン繊維が走り、ヒアルロン酸が満たしています。コラーゲン繊維とエラスチン繊維は真皮という家の骨組みのようなものだと考えてください。これらは伸縮性があり、肌の弾力のもとです。この真皮の骨組みに影響を及ぼすのがAGE(終末糖化産物)です。

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AGEは、体内でぶどう糖がタンパク質と結びつくことによって発生します。コラーゲン繊維にAGEが生じると、柔軟性が失われ、コラーゲン繊維が切れやすくなってしまいます。バネの隙間に異物がくっついた様子を想像してみてください。うまく伸縮しなくなったコラーゲン繊維が、肌の弾力を低下させるのです。

39歳まではAGEの量は太っている人ほど多くなりますが、40歳を過ぎると年齢に比例して多くなります。またAGEは体内で生産されるものだけではありません。食事によってもAGEを摂取しています。だれもが直面するこの問題に、有効な食事とはどんなものでしょうか。

糖質を抑えた食事が必要なことは間違いありません。しかし低糖質でもAGEが高い料理もあります。AGEはタンパク質と糖が過熱されてできるので、糖質が低いといわれるフライドチキン、焼き鳥、加工肉などは、AGEが高い食事に分類されます。加熱時間が長く高温で調理するほどAGEが多くなるので、なるべく過熱していないものを選びましょう。

酢、しょうが、ターメリック、レモン汁、シナモンなどにはAGEを抑える働きがあります。AGEが多くなるグリル料理は、食材をレモン汁やお酢などの酸性物質に浸してから焼くとAGE量が半減できるとされます。火であぶった料理が食べたくなったときに、AGEが気になったら試してみてください。

糖質の多い食事や高温で作られた料理が、肌の質に影響することがわかりましたか? 料理を選ぶ時の参考として、AGEを考えてみるのはどうでしょうか。

参考文献
秋田善二『医者が教える美肌術』主婦の友社 2019年8月31日
「AGE(終末糖化産物)とは?」
http://www.age-sokutei.jp/about/

産後一番ショックだった肌トラブル!

昔から肌トラブルなくて自信あったけど、産後バタバタしてて完全に手抜き!ギリギリ化粧水塗れたらいいほう。産後3ヶ月してお宮参り行くのに久しぶりにきちんと化粧するとビックリ!!毛穴は開いてシミもこれでもかと増えてて全体的にたるんでる!もうショックすぎてフリーズ!産後は日焼け止めクリーム塗ってフェイスパウダーぐらいだったからちゃんと顔見てなくて気づかなかった。

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思わず夫に「この肌見てみて!こんなになってるの気づいてた?すごいショック!」と言うと、「気づいてたよ。肌荒れてると思ってた」と一言。まさかの気付かれてるのもショックやし、もっと早く言って欲しかったー!!テンションガタ落ちの中、なんとかお宮参りをこなしました。家族写真撮ったけど、やっぱり肌が気になってまたショック!子供のためにもキレイなお母さんでいたいし、まだメイクも楽しみたいと思い、そこから美肌計画開始しました!!

いってもメイク落とし、洗顔、導入液、化粧水、乳液、時々パックと基本的な事だけど。やり始めて2ヵ月。すごく綺麗になった!とはならず、パッと見た感じはあまり変化なし。ただ毛穴が目立たなくなり肌のトーンも少し明るくなったような…気がする!
これからも無理せず、自分にできる範囲で美肌目指します!

酷い肌荒れと、周囲に理解してもらえない悩み。

私は生まれつきアトピーを持っています。
喘息と酷いアトピーの繰り返しで幼少期から入退院を繰り返してきました。
他の子と同じように学校へ行き、遊べる程度に回復した時は嬉しくて仕方ありませんでした。

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しかし、プールの塩素やグラウンドの砂埃。
特に風がきつい日は砂埃で皮膚状態が悪化するため、いくら健康でも体育は見学でした。
プールにおいても塩素と肌の兼ね合いで見学をすることが多かったです。

やがてそんな私を見た男子生徒が「ズルい。」「ズル休みしている。」「仮病だ。」と言うようになり。
親と担任の先生を交えての懇談を経て私のアトピーの話を皆にすることになりました。
それ以降男子から言われることがなくなると思っていたら大間違い。
今度は皮膚に関して「きたない。」「半漁人。」と悪口を言われるように。

辛かった小学生の頃。
入院の繰り返しもそうですし、自由に体育の授業が受けられないジレンマ。
それに加えて男子生徒からの心無い悪口。
しかし、私は頑張って耐えてきました。
やがて中学に上がる頃にはうるさかった男子生徒も言うことがなくなり。
歳を重ねると共に人の肌のことを笑ってはいけないと周囲も成長を見せてくれました。
今でも潰瘍は少し残っています。
誰かに言われることがなくなってからも、周囲の目を気にしてスキンケアは継続しています。

30代からでも間に合う

現在70代の母は、昔から出かけるときに必ず日傘を持ち、自転車に乗るときはサンバイザーをつけ紫外線対策を徹底してきました。

そんな母を見て20代の頃は、日傘なんて恥ずかしい、晴れてるのに傘を持つのは面倒くさいなんて思っていました。

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私は20代で子供を出産し、その時は肌トラブルはありませんでした。少し肌が弱いので下手に何かつけるよりスキンケアをしない方がいいと思ってましたが30代に入った頃から腕に小さなほくろをいくつか発見し、この時から初めて紫外線対策をするようになりました。

外出する時には母親のように、日傘、サンバイザー、アームカバーもつけて日焼け止めも塗り過ごしてきました。

30代になるまで紫外線対策をしてこなかった私ですが現在40代になり大きなシミは1つもありません。同年代の人からも(お肌がきれい)とよく言われます

もうひとつ、40代になり初めてスキンケアもちゃんとするようになりました。

クレンジング、化粧水、乳液、保湿を徹底した結果、有名化粧品メーカーで働く友人に肌診断、肌の角質を見るカメラで撮影してもらったらシミもなくお肌がもちもちして綺麗だといわれました。

冒頭で説明した母も70代のわりにシミはなく日頃の紫外線対策の効果が出てると思いました。

毎日の積み重ねが重要ですが、何を始めるのにも(遅すぎる)ということはないと学びました。

50代の肌に必要なのは

 ずばり10倍の拡大鏡です。回りに電気がつくと、更に細かいところまでお肌の状態をチェック出来てお勧めです。nicoせっけんは効果あり?3ヶ月使用した私の口コミ体験談を辛口評価でお届けします!

 普通の鏡では確認出来なかったシミ、毛穴がはっきり映って最初はショックでしたが、自分の肌に向き合うきっかけになりました。

 シミは、美容雑誌やSNSをチェックして、美白美容液を購入。出来てしまったシミにスポット的に塗るタイプと、潜在的なシミをブロックするために広範囲につけるタイプを試しています。どちらも1万円ぐらいするものなら、どこのブランドでも大差は無いようでしたので、ドラッグストアで国産ブランドのものにしました。続けることが大切なので、手に入りやすいほうがいいですよね。しかもドラッグストアに化粧品担当のスタッフさんがいらっしゃれば、サンプルをくれるので、購入前に試すことが出来ました。ポイントも貯まりましたし。

 美白美容液を始めて2週間ですが、一番濃いシミがなんとなく薄くなっってきたような気がしています。私にとっては高価でしたが、少しでもシミの悩みが減って良かったと思っています。

 毛穴は、角栓を無理に取って肌荒れしたくなかったので、蒸しタオルでパックをして浮かせているところです。

 

30代の肌の悩み

肌に関しては、人並みに悩みがあります。

30代になっての悩みで言えば、
顔の日焼けしやすい部分(頬骨あたり)の右部分にしみの予備軍のようなうっすらとした黒いしみのかたまりがあります。

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左側には縦1㎝くらいのこちらも薄いしみがあります。

皮膚科に相談しに行くと、しみクリームを勧められ、しばらく毎晩塗っていました。

塗り続けたためか少しは薄くなったのですが、
完全にとりたいとなるとレーザー治療が必要だそうです。
レーザー治療は痛みがあり、万単位なので気軽にはできません。

また、目の下のしわも気になるところです。
こちらは20代後半から出てきたのですが、やはり笑うと目の下にくっきり線がついてしまうので、携帯で自撮りする時はほとんど加工アプリを利用しています。

またほうれい線は20代前半から気になっていて30代になると深くなってきたように思います。

他には顔のほくろや、時々できてくる脂肪のかたまりです。
脂肪のかたまりは先が黒く、硬くなっているので見つけたら気になってしまいます。

スクラブなどして少しずつとは思いますが、つい手でつぶして出してしまいます。

肌のことに関してはもう少し女性として丁寧にケアをしていきたいと日頃から思っているところです。

猛暑!過酷な夏の肌の悩rみ 

今年の夏も猛暑・酷暑・炎暑の中、太陽や紫外線にさらされているな肌、一方そんな中オフィスや室内は冷房ガンガンで常に冷気があたり続け今度は乾燥が気になる……。そんな紫外線や乾燥が気になる夏の過酷な環境に、女性の肌はすでにボロボロ、しまいにはコロナのせいでマスクの下で肌が擦れて更に乾燥が進み、ここ1.2年で一気にほうれい線が増えたような気がするのは私だけでしょうか?

ポラッシュを辛口評価!

現に美容皮膚科、美容整形外科ではほうれい線を隠す注射や美肌整形のお客さんが増えているようです。ちなみに私もその1人でほうれい線の注射は怖いのでシミ・そばかす・ニキビ跡・毛穴・美白に効くレーザーのようなものをやっております。マスクで顔半分覆われているので、すっぴんでも施術後もマスクで隠せるのでとても通いやすく肌だけではなく、目や鼻の施術をされる方も多いようです。

話は反れましたが夏の天敵紫外線にはとにかくまめに日焼け止めクリームを塗り、今日一日の化粧を丁寧に落として化粧水をバシャバシャ付けて乳液や美容液をたっぷりと塗って保湿する。これを毎日丁寧にやることが一番大事で大切なことだと思います。

化粧水や乳液はその人によって合う合わないがあるので見極めが必要ですが、何より自分の肌の特徴を知り、それに合わせた化粧品選びが重要ではないでしょうか。

この夏のお肌の悩みとスキンケア、どうしたらいいのやら・・・

連日の猛暑、猛暑、猛暑!ちょっと外に出ただけなのに、全身汗だくだく、顔もテッカテカ!そんなわけで、この時期は特にお肌のケアに気をつけなくちゃいけないんだけど、割とそういうことに無頓着な私は自己流でやってて、どれが正解なのか分からない;;・・・ということで、肌の悩みと今スキンケアで気をつけていることについてお話しします。私は昔から敏感肌で、乾燥肌でもあり脂性肌でもある混合肌。

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なので、ただ保湿すればいいというわけではないし、化粧品もあれもこれも使っていいわけではない;;かなり難しい肌をしているんです。特にこの時期、外は暑くて汗をかくし、室内はエアコンが効いてるけどすぐに乾燥してしまう。だから、肌がダメージを受けてすぐに吹き出物が出ちゃうんですよね・・・。今の肌の悩みはこんな感じです。では、今どのようなスキンケアをしているのかをお話しします。さっきも話したように、私は敏感肌です。

なので、敏感肌用の化粧品を使わないと肌が荒れてしまいます。これまでは資生堂の「dプログラム」を使っていましたが、今は無印良品の「敏感肌用オールインワン美容液ジェル」を使っています。これがとってもしっとりしていて、一本でスキンケアができるので簡単なんです!しかも1000円もしないので家計にも優しい!私の肌にもぴったりなので重宝しています!朝はこれだけでスキンケアして、夜はこのオールインワンにプラスして保湿クリームも使っています。

この保湿クリームも無印良品、もちろん敏感肌用です!これもそんなに高くないし、とてもいいですよ!ただし、夏はベタベタし過ぎてしまうので、塗りすぎには注意です!私は人差し指にほんの少し取って薄めに塗っています。かなり伸びがいいので、少量でも肌全体に馴染んでくれますよ!・・・というわけで、私の肌の悩みとちょっとズボラなスキンケア方法でした!もし他にもいい方法があればぜひ教えてください!

リアル~50代主婦のつぶやき~

いつもニコニコ元気印の私も、気づけば50代。笑顔を心がけているのが仇となったのか、深く刻み込まれたほうれい線や目じりのシワはイヤでも年齢を感じさせる・・・とほほ。いつまでも若いと思っていたけれど、肌や体力、ついでに言うと気力も着実に老化の坂道を下り落ちていると感じるこの頃。評判どう?モイスポイントの真の口コミ

コロナ渦でマスク必須のお陰で顔の半分以上を隠せる=自信のない部分を隠せる、という嬉しい効果を感じつつも、反面この酷暑の中でのマスク生活はファンデーションを塗ってもすぐにズルズルになるし、マスクにファンデーションがベッタリ!

でゲンナリ↓↓↓というのも現実。リアルに「嬉しいような、悲しいような」(by.金さん銀さん)ですわ。

テレビで微笑む50代(なんなら60代でも)の女優さん達は、さすが「美」を職業にしているだけあって全く年齢を感じさせない瑞々しさと肌のハリ・潤い。シワなんて一本たりとも見当たりません。その美しさに羨ましさを感じつつも、私も!なんてスキンケアに励む気力も経済力も持ち合わせておらず・・・。まぁ、これが現実ですよ。美しくなったとて、きっと旦那は気づかないでしょう。「ごほうび」がないと、美容にもダイエットにも励めない、それが世間の多くのアラフィフ、アラカン女性のリアルではないでしょうか。とほほ・・・(本日2回目)。

「ドライスキン」持ちの四季折々

『春』

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気候が暖かくなり、草木が生い茂るこの季節。

冬場の乾燥からようやく解放されたと喜びたいところですが、あいにく「花粉」という大敵がいます。

花粉の付着でもドライスキンは肌の乾燥や炎症を引き起こします。

特に顔の乾燥が辛く感じるので、出掛ける時に保湿+花粉の付着を防ぐスプレーは必須です。

また、帰宅時、場合によっては出先の合間にでも顔を水で流して保湿し直すと、乾燥感が和らぎ、気持ちもスッキリします。

『夏』

温度とともに湿度も上がり、ようやく乾燥とも”おさらば”と行きたいところですが、まだまだ油断はできません。

「冷房」です。

職場などで冷房の効いた屋内に長い時間いる場合は、冷房の風が直接当たらないようにすることと、合間合間で保湿し直すと症状が楽になります。

逆に日差しの強い日などに、外で活動する時間が多い場合も注意が必要です。

日焼けは肌にダメージを与え、乾燥を悪化させてしまうので、日焼け止め対策が必要になります。

『秋』

夏に比べたら、若干空気が乾燥してきますが、気候も涼しくなり過ごしやすい季節です。

季節的なトラブル要因はありませんが、季節の変わり目ということで、冬の到来に備えて秋もしっかりスキンケアを行います。

『冬』

乾燥と言ったらこの季節ですね。

朝夜のスキンケアに加えて、日中の保湿し直しも当たり前になってきます。

そして、外気と同じくらい冬で注意しなければいけないのが「暖房」です。

暖房によって室内温度が上がると、「相対湿度」が下がってしまうため空気が乾燥してしまいます。

スキンケアに加えて、加湿器を用いた室内環境の調節が大事になります。

冬は乾燥の季節。カサカサお肌には保湿が大事!

冬は乾燥が気になる季節でよね。
私の肌も乾燥でつっぱったり、ひどい時には粉がふいたりします。
化粧ノリも悪くなるし、乾燥は様々な肌の老化現象につながります。

レクレアのクチコミ!

この乾燥どうにかしたいと思いいろいろと試した結果、たどり着いたものがあります。
それは、ローションパックです。
やり方を説明します。

コットンに化粧水を含ませて顔に貼ります。
3~5分後コットンを外し、そのコットンで軽くパッティングします。

たったこれだけ。
とても簡単にできます。
このローションパックにはポイントがあります。

それはたっぷりと化粧水を含ませることです。
たっぷりの化粧水が含まれているおかげでパックした後の肌がしっとり、もちもちになります。
使う化粧水は高いものを用意する必要はありません。
ドラッグストアなどで気軽に買えるもので十分です。

そのほうが気兼ねなくたっぷり使えます。
ローションパックが終わりパッティングまでやったら、仕上げに乳液や保湿クリームを塗ります。
肌の水分を逃さないためです。
このローションパック、夏場は冷やしてやるのがおすすめです。

パックをする前に化粧水を含ませたコットンを冷蔵庫で少しの間冷やしておきます。
ひんやりとした感触が気持ちよく、また、毛穴を引き締めてくれます。
夏場も日焼けによる乾燥があるので対策はしっかりとしていきたいです。
とても手軽にできるこのローションパックおすすめです。

出産前後の肌トラブル

妊娠・出産・育児は肌トラブルが多いとは聞いていましたが、思ってた以上に産後は肌のうるおいや張りもなくなりました。

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特に母乳をあげている間は、肌のみならず髪の毛も抜けやすく、肌もかさかさしてカラダから水分が抜けているような感じさえしました。子どもを連れて外にでるようになると、今まで気にしていた日焼け対策も十分にできないままの外出がよくあり、気付いたらシミができるようになってしまいました。以前はシミもサプリメントや美容液で薄くできていたのに産後のシミはしつこく、全く消えませんでした。これは妊娠~育児期間にみられる色素沈着の亢進が原因のようです。そのためか日焼けもすぐしてしまうようになり本当に油断できないようになってしまいました。母乳を終えてから皮膚科に相談し、飲み薬と塗り薬で様子をみるようになりやっとシミは薄くなってきました。

今回また妊娠をしているため、日焼けには気を付けようとは思っているのですが、歳のせいもあるのか以前の妊娠よりさらに肌の弾力がなくなり、今回はシワもできるようになってきました。お産中にできるしわは消えにくいと聞いたことがあるので、なるべく肌の保湿を怠らないようにし、少しでも自分の肌を労わっていけないとと思っています。

足にできてしまう水膨れについて

私の悩みは歩くことで足にできる水膨れについてです。

健康の為にと歩いているのですが、歩いたことで水膨れができてしまい痛みを伴うので毎日続けて歩くのが難しいです。

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これは靴があっていないのか、歩き方に問題があるのかどこに相談する内容なのか悩んでいます。

歩いて体重を減らしたいので20000?25000歩を意識して歩いているのですがどうしたは良いのでしょうか。

歩くのをやめればよいのかもしれませんが、歩くことは続けていきたいです。できれば歩く歩数はもっと増やしたいぐらいです。

水膨れを作らないようにと靴下や靴を変えてはいるものの、水膨れが一度できてしまうとその影響で靴が窮屈に感じてしまいます。

ひどいときは水膨れのなかに新たな水膨れができてしまうので治るまでに時間がかかるしで悪循環だし、いつまでこの悩みが続くのだろうと考えるとすごく憂鬱です。

1日もはやくこの悩みで悩むことがないのが理想です。
体の重心が悪いのかとも思えてしまいますし、そうなってくるともうどこに相談に行くのかもわかりません。

皮膚の悩みなのに重心の問題ならば整形外科?
それとも靴のサイズなどをしっかりと計測をしたほうがいいのか、それはどこでなら受けられるのか困ったものです。

年齢とともに増えていくシミ

30代も折り返しにさしかかったころ、今までほとんど気にならなかった、シミが目の周りに気になりはじめました。ふと自分の顔をマジマジと鏡で見たときに「え?こんな所にシミってあったっけ?」と驚き、年を重ねていくたびに、そんな事は日常茶飯事になりました。

ロザリティウォータリーマスク

慣れっこになってしまったけど、やっぱり落ち込む日々。十数年前もっと念入りに日焼け止めを塗っていたら…。日傘を日常的にちゃんと使っていたら…。日傘が小っ恥ずかしくて頑なに日傘をしていなかったあの時の自分をつい責めてしまいます。

ファンデーションでシミを隠そうと頑張るけど、厚塗りになってしまうし、皮脂でよれちゃうし、逆に悪目立ち!頑張れば頑張るほど、老けて見えてしまう悪循環です。こんな事はもう嫌。できるだけ、シミ対策になる化粧品を探して試している毎日です。少しでもシミが薄くなるように!

少しでも数年後の自分が笑顔でいられるように!過去を後悔しても、無駄なので今できる対策に頑張っています。そして、自分の子供にはこんな思いはさせたくないので、外出時は子供に「お母さんもういいよ?」と迷惑がられるけど、しつこいくらいに日焼け止めをたっぷりと塗って日焼け対策をしています。

生理前のフェイスラインの肌荒れ

毎月生理前になると、いつもフェイスライン(特に顎のあたり)が肌荒れしてきます。

ロザリティウォータリーマスクの本音口コミ!

毎月のことなのでどうにかしたいと思い、ネットで情報を集めようとしても、「ホルモンバランスの乱れによるもの」「PMSの一種」などといった情報は書かれているものの、根本的な解決に関する情報はなかなか出てきません。ホルモンバランスの乱れと言われても、どうやってバランスを整えれば良いのかもわからないし、まずどこに気を使えば良いのかよくわかりません。病院も皮膚科に行くべきなのか、婦人科に行きべきなのか迷ったまま行けていない状況です。

 また、最近はコロナ禍でのマスク生活ということもあり、その毎月の顎周りの肌荒れの治りが遅くなってしまったのも悩みのひとつです。

なるべく家に帰ったらすぐにメイクをオフしたり、保湿するようにしたりと心がけてはいますが、マスクをしていると、常に顎周りにマスクが接している状態なので、時には悪化することもあり、自然と治っていくのをゆっくり待つといった状態です。綺麗に治った頃にはまた生理が近づき、肌荒れしてくるといった無限ループなので、最近はお肌に悩みを抱えていない日の方が少ないように思います。

早く、解決策を見つけたいです。

5年前の自分のお肌とを、比較して思う事

5年前の私のお肌とは、今みたいに弱そうで少したるみあるお肌では
なかったと思うのです。

お肌の感じは年々と、違ってくるのです。nicoせっけんの効果

娘に私のお顔の画像を送って感じることは、
遠く離れて暮らしている事で、お母さんは老けた感じがしてきたと
心の中では思っているのでしょう。

自分自身と娘のためにも、日々のかなりの努力はしてはいるのです。
若い時よりもメイクもしっかりとして、チークなど最近ではオレンジ色で
若さをだしています。

表情筋を鍛えていることで、皮膚のハリをもっとさせたいと頑張っています。
確かにお仕事に行っても、人と笑いがあれば頬骨が痛いと感じるのです。
「痛いっ」と言って、お友達と笑いながら頬に手をやるのです。

一人暮らしの為に、私は笑う機会が少ないものになっていると思います。
その為に、筋肉への鍛えられ方も違う様な気もします。

お顔の体操をするために、1日に何回も「あえいうえおあお」と大きめに皮膚を
動かせて言うのです。

若く見える様にしたい為にも、筋肉に厚みが出れば若さはでると思っています。

娘が私に若くいて欲しいために、ドモホルンリンクルのサンプルを
今日送ってくれました。

お化粧落としのジェルから始まり、8種もあるものです。
泡の集中パック・美活肌エキス・保護対策乳液などもありました。

遠く離れて暮らしている親に、お金を使わないでの親孝行です。
親の私には、いつまでも若い感じでいて欲しいのでしょうか。

大人ニキビよ何処かへ行ってくれ

年齢30代にもなると20代の頃よりもハリツヤがなくなり、鏡を見ては溜め息を吐くこともしばしばあります。元々アトピーだった私は年がら年中乾燥や痒みに悩まされていたのですが、最近お肌の悩みが更に増えてしまいました。鏡を見る度に憎たらしく思ってしまう、大人ニキビです。
ニキビは思春期の若者にできるものという印象があったのですが、どうやら青春をとうに過ぎた大人であっても発生してしまうようです。

巣顔美人

おでこに発生した場合は前髪で隠し、頬や顎に発生した場合はマスクで隠すという対処でなんとか見た目を誤魔化してきました。もっとも、コロナウィルスが流行してからはニキビ関係なくマスクが必需品になってしまった訳ですが。

同世代の友人達にはニキビなんてまるで無さそうで、私は人知れず悔しい思いをしています。洗顔は毎日してて清潔に保っているはずなのにどうして、と皮膚科で相談しました。原因はストレスやホルモンバランスの乱れ、食生活の偏り等によってニキビは出てきてしまうとのこと。

私はストレスを抱え込んではいないと思っているので、ホルモンバランスや食生活が悪いのかもしれません。もしかしたら単純に運動不足がたたって新陳代謝が悪いのかもしれません。
今はニキビのお薬を塗りつつ偏った食生活にならないように気を付け、更に空いた時間はなるべく筋トレをしていますが、ニキビはまだ少し発生してしまいます。自分の生活を見直すきっかけにはなりましたが、可能ならばニキビの無いお肌でいたいものです。

子育てママ VS 乾燥・硬水のヨーロッパ

ヨーロッパでやんちゃな二歳児を育てています。

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毎日育児と家事に追われ、活発すぎる息子を追いかけまわしています。海外での子育てということもあり、もちろん自分のことまで正直手が回っていません。気づけば、出産してから美容院にもいっていないし、新しいコスメを買った記憶もありません。

妊娠中は健康に気を付け、毎日散歩に出かけ、栄養バランスの良い食事を心がけ、規則的な生活を送っていました。肌の状態もとてもよく、もともと若干脂性肌だったとはいえ、肌トラブルとは無縁でした。

ところが、出産後にすべては変わりました。息子の世話に奔走していたら、すっかり自分自身のケアは心身ともにおざなりになり、気づけばヨボヨボの30代に。

息子が幼稚園に通い始め、ようやく悲惨な自分を目の当たりにしました。あれだけ張りがあり、ツルツルしていた肌は、すっかり粉を吹きガサガサした肌へと変貌を遂げ、毛穴も目立っています。特に口やあご回りが乾燥でカピカピして赤みがかり、笑ったりすると引っ張られているようで痛い!

このままではいけないと思い、ママ友を引き連れ、何年かぶりに化粧品を買いに行きました。

何か肌にいい化粧水はないものかと探していると、やたらと「ミセラウォーター」の文字が目に入ってきます。その時の私は、ミセラウォーターが何かを知らなかったので、ママ友に聞きました。

すると、このミセラウォーターで化粧落とし、洗顔、保湿ができる、このたった1本のボトルですべてが完結するというのです。日本では、クレンジングして、洗顔して、化粧水やクリームで保湿して、それぞれ目的に合ったものを買うというと、めんどくさー!と鼻で笑われました。そういわれてみると、確かに面倒くさいし、お金もかかります。対して、このミセラウォーターは1本1000円ほど。

ためしに彼女おすすめのミセラウォーターを買ってみることにしました。帰宅後、ネットでミセラウォーターについて調べてみると、ヨーロッパでは水が硬水な上に気候も乾燥しているため、肌にできるだけ水を当てずにケアするのが主流だそうで。そこを日本流でバシャバシャと様々なものを使いスキンケアすると、どんどん肌が荒れていくのだそうです。まさに今の私でした。

その後ですが、私の肌はすっかり持ち直しました。やはり、間違ったスキンケアをしていたことが主な原因だったようです。毛穴も徐々に目立たなくなってきました。

ケア自体もとても簡単で、コットンに染み込ませて顔全体を優しく拭くだけという、ずぼらな私にぴったりです。

郷に入れば郷に従えとはまさにこのことなんだと肌を通して学びました。もう日本式のスキンケアには戻れそうにありません。

目もとのシワとかに対して

顔の印象を大きく変えてしまうことになるのが、なんといっても目もとです。この目もとの悩みというのは意外と多いとでしょう。これは年齢とともに目もとのたるみとかシワとかそんなことがやはり気になってくることでしょう。笑った時などに気になるようになってくる目じりのシワなどは実はタイプがいくつかあります。乾燥しわもありますし、表情じわと呼ばれるものもあります。

http://www.torontobeekeepers.org/

こうしたものは伸ばすことによって、少しは改善できるようになるでしょう。毎日、根気よく伸ばしていくようにしましょう。深くしわになる前にケアするようにしましょう。あとはヒアルロン酸とかもよいです。それこそヒアルロン酸注射なんてものがよかったりしますが、お金がかかることになりますから、これはなかなかきついことになるでしょう。ですから、ヒアルロン酸系の化粧品なんかを利用するということからやってみると良いでしょう。

しわなどにはやはいりそうしたものがよいといえるからです。ビタミンとか亜鉛などもよいです。そんなサプリメントなんかもちょっと試してみるみたいなことをやってみると結構自分の体にフィットする人にとってはよかったりすることがあります。しわをダイレクトにどうにかする方法もよいですし、身体の内側からどうにかするために栄養素で、というのもよいでしょう。

敏感肌と乾燥肌のダブルパンチ

私は敏感肌であり乾燥肌でもあります。学生の間は毎週、皮膚科に通っていました。顔の頬がただれ、体の四肢には赤いポツポツとしたできものが出て来ます。高校生のときは一番ひどく、顔や手のひらの肌が剥き出しの状態となり、寝返りや物を触るのも一苦労で、だからと言って絆創膏で抑えることが出来ると思いきや、より悪化させていきました。

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飲み薬や塗り薬を何度も服用して、ただれて剥き出しになるような状態になることはなくなりましたが、背中にポツポツとした赤いできものや手の指のしわの部分に生まれたひどいあかぎれ、指の第二間接や足の甲あたりの皮膚がじゅくじゅくとただれて液が出てくることはあります。衣服、靴下を脱ぐ度に固まった液が衣服にこびりついて、皮膚はまためくりあがりそこから液が出てきます。下手に触らないようにするのが一番だと思うので触らないようにするのですが、毛糸のようなごみがついてくることがあるので、そのときは触ってしまいます。

このまま治ることはないのでしょうか?ツルツルのお肌になりたいので顔に乾燥肌用のローションは欠かさず塗っているのですが、一つだけではやはり足りないでしょうか?体全身に塗るローションは風呂上がりのすぐに塗る方がいいのは分かるのですが、汗が出てくるので、乾いてからでもいいのかが気になります。

ほうれいせんにビックリ!

先日、幼い息子に突然顔を指差され、「ママのここ(ほうれいせん)がおばあちゃんみたい」と言われ、かなりショックを受けました。日々マスクをしていて、自分ではそこまで意識していなかったため、突然のことで本当にショックでした。

モイスポイントを使い続ける効用!

あわててネットで「ほうれいせん」「消す方法」などと検索してマッサージをしてみたりしましたが、あまり変化はなく、近くのエステサロンに「ほうれいせんコース」のようなメニューを見つけて行ってみましたが、あまり大きな変化はないような感じです。エステサロンの方によると、マスク生活をするようになり、ほうれいせんがくっきりとしてきて、悩んで来店される方がとても多いとのことでした。小さな子どもがいて、なかなかエステに定期的に通うなどはできない生活のため、せめて保湿性のあるクリームを塗ってみたり、これまでよりも少し丁寧にマッサージをしてみたりしています。

考えてみれば、出産後、子育てと仕事の忙しさから、あまり自分のお肌のケアをしてこなかったことに改めて気づきました。子どもに指摘された時、ショックと共に、子どものお世話をしてるせいだよー!と反論したい気持ちもありましたが、そのせいにしていないで、少しでもきれいでいられるように意識していたいと思います。

ニキビ対策には「乳液」が吉!ニキビの仕組みを知って正しく対策!

ニキビに悩んだ経験のある方は多いでしょう。

ちゃんと洗顔しているのに、薬を塗っているのに、どうしても増えてしまう。

特に思春期の頃は、ホルモンバランスが乱れることの影響もあります。

もちろん大人になってからも、いつの間にか増えていたりするので、なかなか悩ましいものです。

ポラッシュ

実際、洗顔もニキビ薬も、それだけで効果的な対策とは言えません。

ここで結論を申し上げます。ニキビ対策として筆者が有効と考えるのは、洗顔直後に「乳液を塗る」ことです。

そこで今回の記事では、ニキビができる極単純な仕組みと、その対策方法として乳液が有効である理由をご紹介します。

・ニキビはなぜできる?

まず、ニキビの正体を理解する必要があります。

その正体とは、”アクネ菌が毛穴に大繁殖した結果の炎症”です。

アクネ菌そのものは、基本的に悪い存在ではありません。飽くまでも「増えすぎる」ことが問題です。

ではなぜ増えるのか。考え方としてはシンプルに、”アクネ菌のエサが多い”から増えるのです。

・ニキビを作らないためには?

前項で、アクネ菌が増える原因はエサの与えすぎ、といった説明をしました。

ならば対策の方向としては、エサを減らす、ということになります。

アクネ菌のエサは、毛穴にたまった皮脂です。

さらに、アクネ菌は酸素の少ない環境を好みます。なので毛穴が詰まっている状態だと、

アクネ菌の活動はさらに活発になり、増えやすくなります。

アクネ菌のエサである皮脂の分泌量を最小限にとどめる必要があります。

基本的に、皮脂が分泌される理由は、肌を乾燥から守るためです。

そこを逆手に考えるなら、肌を乾燥から守るために、皮脂の代わりになるものを与えてあげれば良いわけです。

そこで登場するのが「乳液」です。

もちろん、保湿のために化粧水を使われることもあります。

化粧水との違いとして、乳液には脂分が含まれていますので、美容液の成分が蒸発することはありません。

言ってみれば化粧水は、文字通りほとんど水に近いため、それ単体では長期の保湿効果は期待できません。

洗顔直後は、皮脂がさっぱり洗い落ちている状態です。このタイミングですぐに乳液をしみこませれば、肌はすぐに潤います。

この状態なら、皮脂の分泌量が最小限に抑えられ、したがってアクネ菌は増えたくても増えられない、こんな理想の状態が出来上がるわけです。

いかがでしたか?

ニキビを作るアクネ菌も生物である以上、エサが無ければ増えようがありません。

ならばエサを減らしてしまおう!というシンプルな考え方です。

これを意識して、洗顔後の乳液を欠かさない習慣を作ることが大切です。

この記事が読者の皆様にとって、ニキビのお悩みに関する一助になれば幸いです。

肌のトラブル改善

今月入ってから気温が上がり汗をかく方が多くなります。私は肌が弱く自分の汗で肌が炎症を起こします。痒みもあり知らない間に掻きむしってしまうこともあります。夏場前にこの調子ではどんどん肌が荒れてしまいます。このように肌が弱い方の対策をご紹介したいと思います。http://www.securite-privee.org/

まずは日差しに対して何もしないのは良くありません。紫外線は肌を通して肌の下にメラニンを増やします。シミやホクロなどの原因になります。なので女性の方はもちろんのこと男性も日焼け止めを塗って紫外線から肌を守ります。できれば化粧水のようなもので肌に水分を入れてから日焼け止めを塗ると肌がより丈夫になり紫外線対策になります。

次にデオドラント材なの会社に着いたときや帰宅して来た時にさっと肌を拭き取ります。

これも表面上に汗と一緒に雑菌がたくさんついているので汗をかいた肌をそのままにしていると繁殖してしまい炎症してしまう原因になります。ここまでやると日差しの強い日でも私の弱い肌でも痒みが出にくいです。最後に1日外にいた場合はボディークリームのような肌に潤いを与えるものをつけて終了です。紫外線を浴びたあとは肌の水分も失われてしまいますのでそのままにせずにケアしてあげましょう。