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50代の肌に必要なのは

 ずばり10倍の拡大鏡です。回りに電気がつくと、更に細かいところまでお肌の状態をチェック出来てお勧めです。nicoせっけんは効果あり?3ヶ月使用した私の口コミ体験談を辛口評価でお届けします!

 普通の鏡では確認出来なかったシミ、毛穴がはっきり映って最初はショックでしたが、自分の肌に向き合うきっかけになりました。

 シミは、美容雑誌やSNSをチェックして、美白美容液を購入。出来てしまったシミにスポット的に塗るタイプと、潜在的なシミをブロックするために広範囲につけるタイプを試しています。どちらも1万円ぐらいするものなら、どこのブランドでも大差は無いようでしたので、ドラッグストアで国産ブランドのものにしました。続けることが大切なので、手に入りやすいほうがいいですよね。しかもドラッグストアに化粧品担当のスタッフさんがいらっしゃれば、サンプルをくれるので、購入前に試すことが出来ました。ポイントも貯まりましたし。

 美白美容液を始めて2週間ですが、一番濃いシミがなんとなく薄くなっってきたような気がしています。私にとっては高価でしたが、少しでもシミの悩みが減って良かったと思っています。

 毛穴は、角栓を無理に取って肌荒れしたくなかったので、蒸しタオルでパックをして浮かせているところです。

 

30代の肌の悩み

肌に関しては、人並みに悩みがあります。

30代になっての悩みで言えば、
顔の日焼けしやすい部分(頬骨あたり)の右部分にしみの予備軍のようなうっすらとした黒いしみのかたまりがあります。

ルメントホワイトニングジェルの口コミ

左側には縦1㎝くらいのこちらも薄いしみがあります。

皮膚科に相談しに行くと、しみクリームを勧められ、しばらく毎晩塗っていました。

塗り続けたためか少しは薄くなったのですが、
完全にとりたいとなるとレーザー治療が必要だそうです。
レーザー治療は痛みがあり、万単位なので気軽にはできません。

また、目の下のしわも気になるところです。
こちらは20代後半から出てきたのですが、やはり笑うと目の下にくっきり線がついてしまうので、携帯で自撮りする時はほとんど加工アプリを利用しています。

またほうれい線は20代前半から気になっていて30代になると深くなってきたように思います。

他には顔のほくろや、時々できてくる脂肪のかたまりです。
脂肪のかたまりは先が黒く、硬くなっているので見つけたら気になってしまいます。

スクラブなどして少しずつとは思いますが、つい手でつぶして出してしまいます。

肌のことに関してはもう少し女性として丁寧にケアをしていきたいと日頃から思っているところです。

猛暑!過酷な夏の肌の悩rみ 

今年の夏も猛暑・酷暑・炎暑の中、太陽や紫外線にさらされているな肌、一方そんな中オフィスや室内は冷房ガンガンで常に冷気があたり続け今度は乾燥が気になる……。そんな紫外線や乾燥が気になる夏の過酷な環境に、女性の肌はすでにボロボロ、しまいにはコロナのせいでマスクの下で肌が擦れて更に乾燥が進み、ここ1.2年で一気にほうれい線が増えたような気がするのは私だけでしょうか?

ポラッシュを辛口評価!

現に美容皮膚科、美容整形外科ではほうれい線を隠す注射や美肌整形のお客さんが増えているようです。ちなみに私もその1人でほうれい線の注射は怖いのでシミ・そばかす・ニキビ跡・毛穴・美白に効くレーザーのようなものをやっております。マスクで顔半分覆われているので、すっぴんでも施術後もマスクで隠せるのでとても通いやすく肌だけではなく、目や鼻の施術をされる方も多いようです。

話は反れましたが夏の天敵紫外線にはとにかくまめに日焼け止めクリームを塗り、今日一日の化粧を丁寧に落として化粧水をバシャバシャ付けて乳液や美容液をたっぷりと塗って保湿する。これを毎日丁寧にやることが一番大事で大切なことだと思います。

化粧水や乳液はその人によって合う合わないがあるので見極めが必要ですが、何より自分の肌の特徴を知り、それに合わせた化粧品選びが重要ではないでしょうか。

この夏のお肌の悩みとスキンケア、どうしたらいいのやら・・・

連日の猛暑、猛暑、猛暑!ちょっと外に出ただけなのに、全身汗だくだく、顔もテッカテカ!そんなわけで、この時期は特にお肌のケアに気をつけなくちゃいけないんだけど、割とそういうことに無頓着な私は自己流でやってて、どれが正解なのか分からない;;・・・ということで、肌の悩みと今スキンケアで気をつけていることについてお話しします。私は昔から敏感肌で、乾燥肌でもあり脂性肌でもある混合肌。

ヒメルファンデーション

なので、ただ保湿すればいいというわけではないし、化粧品もあれもこれも使っていいわけではない;;かなり難しい肌をしているんです。特にこの時期、外は暑くて汗をかくし、室内はエアコンが効いてるけどすぐに乾燥してしまう。だから、肌がダメージを受けてすぐに吹き出物が出ちゃうんですよね・・・。今の肌の悩みはこんな感じです。では、今どのようなスキンケアをしているのかをお話しします。さっきも話したように、私は敏感肌です。

なので、敏感肌用の化粧品を使わないと肌が荒れてしまいます。これまでは資生堂の「dプログラム」を使っていましたが、今は無印良品の「敏感肌用オールインワン美容液ジェル」を使っています。これがとってもしっとりしていて、一本でスキンケアができるので簡単なんです!しかも1000円もしないので家計にも優しい!私の肌にもぴったりなので重宝しています!朝はこれだけでスキンケアして、夜はこのオールインワンにプラスして保湿クリームも使っています。

この保湿クリームも無印良品、もちろん敏感肌用です!これもそんなに高くないし、とてもいいですよ!ただし、夏はベタベタし過ぎてしまうので、塗りすぎには注意です!私は人差し指にほんの少し取って薄めに塗っています。かなり伸びがいいので、少量でも肌全体に馴染んでくれますよ!・・・というわけで、私の肌の悩みとちょっとズボラなスキンケア方法でした!もし他にもいい方法があればぜひ教えてください!

リアル~50代主婦のつぶやき~

いつもニコニコ元気印の私も、気づけば50代。笑顔を心がけているのが仇となったのか、深く刻み込まれたほうれい線や目じりのシワはイヤでも年齢を感じさせる・・・とほほ。いつまでも若いと思っていたけれど、肌や体力、ついでに言うと気力も着実に老化の坂道を下り落ちていると感じるこの頃。評判どう?モイスポイントの真の口コミ

コロナ渦でマスク必須のお陰で顔の半分以上を隠せる=自信のない部分を隠せる、という嬉しい効果を感じつつも、反面この酷暑の中でのマスク生活はファンデーションを塗ってもすぐにズルズルになるし、マスクにファンデーションがベッタリ!

でゲンナリ↓↓↓というのも現実。リアルに「嬉しいような、悲しいような」(by.金さん銀さん)ですわ。

テレビで微笑む50代(なんなら60代でも)の女優さん達は、さすが「美」を職業にしているだけあって全く年齢を感じさせない瑞々しさと肌のハリ・潤い。シワなんて一本たりとも見当たりません。その美しさに羨ましさを感じつつも、私も!なんてスキンケアに励む気力も経済力も持ち合わせておらず・・・。まぁ、これが現実ですよ。美しくなったとて、きっと旦那は気づかないでしょう。「ごほうび」がないと、美容にもダイエットにも励めない、それが世間の多くのアラフィフ、アラカン女性のリアルではないでしょうか。とほほ・・・(本日2回目)。

「ドライスキン」持ちの四季折々

『春』

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気候が暖かくなり、草木が生い茂るこの季節。

冬場の乾燥からようやく解放されたと喜びたいところですが、あいにく「花粉」という大敵がいます。

花粉の付着でもドライスキンは肌の乾燥や炎症を引き起こします。

特に顔の乾燥が辛く感じるので、出掛ける時に保湿+花粉の付着を防ぐスプレーは必須です。

また、帰宅時、場合によっては出先の合間にでも顔を水で流して保湿し直すと、乾燥感が和らぎ、気持ちもスッキリします。

『夏』

温度とともに湿度も上がり、ようやく乾燥とも”おさらば”と行きたいところですが、まだまだ油断はできません。

「冷房」です。

職場などで冷房の効いた屋内に長い時間いる場合は、冷房の風が直接当たらないようにすることと、合間合間で保湿し直すと症状が楽になります。

逆に日差しの強い日などに、外で活動する時間が多い場合も注意が必要です。

日焼けは肌にダメージを与え、乾燥を悪化させてしまうので、日焼け止め対策が必要になります。

『秋』

夏に比べたら、若干空気が乾燥してきますが、気候も涼しくなり過ごしやすい季節です。

季節的なトラブル要因はありませんが、季節の変わり目ということで、冬の到来に備えて秋もしっかりスキンケアを行います。

『冬』

乾燥と言ったらこの季節ですね。

朝夜のスキンケアに加えて、日中の保湿し直しも当たり前になってきます。

そして、外気と同じくらい冬で注意しなければいけないのが「暖房」です。

暖房によって室内温度が上がると、「相対湿度」が下がってしまうため空気が乾燥してしまいます。

スキンケアに加えて、加湿器を用いた室内環境の調節が大事になります。

冬は乾燥の季節。カサカサお肌には保湿が大事!

冬は乾燥が気になる季節でよね。
私の肌も乾燥でつっぱったり、ひどい時には粉がふいたりします。
化粧ノリも悪くなるし、乾燥は様々な肌の老化現象につながります。

レクレアのクチコミ!

この乾燥どうにかしたいと思いいろいろと試した結果、たどり着いたものがあります。
それは、ローションパックです。
やり方を説明します。

コットンに化粧水を含ませて顔に貼ります。
3~5分後コットンを外し、そのコットンで軽くパッティングします。

たったこれだけ。
とても簡単にできます。
このローションパックにはポイントがあります。

それはたっぷりと化粧水を含ませることです。
たっぷりの化粧水が含まれているおかげでパックした後の肌がしっとり、もちもちになります。
使う化粧水は高いものを用意する必要はありません。
ドラッグストアなどで気軽に買えるもので十分です。

そのほうが気兼ねなくたっぷり使えます。
ローションパックが終わりパッティングまでやったら、仕上げに乳液や保湿クリームを塗ります。
肌の水分を逃さないためです。
このローションパック、夏場は冷やしてやるのがおすすめです。

パックをする前に化粧水を含ませたコットンを冷蔵庫で少しの間冷やしておきます。
ひんやりとした感触が気持ちよく、また、毛穴を引き締めてくれます。
夏場も日焼けによる乾燥があるので対策はしっかりとしていきたいです。
とても手軽にできるこのローションパックおすすめです。

出産前後の肌トラブル

妊娠・出産・育児は肌トラブルが多いとは聞いていましたが、思ってた以上に産後は肌のうるおいや張りもなくなりました。

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特に母乳をあげている間は、肌のみならず髪の毛も抜けやすく、肌もかさかさしてカラダから水分が抜けているような感じさえしました。子どもを連れて外にでるようになると、今まで気にしていた日焼け対策も十分にできないままの外出がよくあり、気付いたらシミができるようになってしまいました。以前はシミもサプリメントや美容液で薄くできていたのに産後のシミはしつこく、全く消えませんでした。これは妊娠~育児期間にみられる色素沈着の亢進が原因のようです。そのためか日焼けもすぐしてしまうようになり本当に油断できないようになってしまいました。母乳を終えてから皮膚科に相談し、飲み薬と塗り薬で様子をみるようになりやっとシミは薄くなってきました。

今回また妊娠をしているため、日焼けには気を付けようとは思っているのですが、歳のせいもあるのか以前の妊娠よりさらに肌の弾力がなくなり、今回はシワもできるようになってきました。お産中にできるしわは消えにくいと聞いたことがあるので、なるべく肌の保湿を怠らないようにし、少しでも自分の肌を労わっていけないとと思っています。

足にできてしまう水膨れについて

私の悩みは歩くことで足にできる水膨れについてです。

健康の為にと歩いているのですが、歩いたことで水膨れができてしまい痛みを伴うので毎日続けて歩くのが難しいです。

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これは靴があっていないのか、歩き方に問題があるのかどこに相談する内容なのか悩んでいます。

歩いて体重を減らしたいので20000?25000歩を意識して歩いているのですがどうしたは良いのでしょうか。

歩くのをやめればよいのかもしれませんが、歩くことは続けていきたいです。できれば歩く歩数はもっと増やしたいぐらいです。

水膨れを作らないようにと靴下や靴を変えてはいるものの、水膨れが一度できてしまうとその影響で靴が窮屈に感じてしまいます。

ひどいときは水膨れのなかに新たな水膨れができてしまうので治るまでに時間がかかるしで悪循環だし、いつまでこの悩みが続くのだろうと考えるとすごく憂鬱です。

1日もはやくこの悩みで悩むことがないのが理想です。
体の重心が悪いのかとも思えてしまいますし、そうなってくるともうどこに相談に行くのかもわかりません。

皮膚の悩みなのに重心の問題ならば整形外科?
それとも靴のサイズなどをしっかりと計測をしたほうがいいのか、それはどこでなら受けられるのか困ったものです。

年齢とともに増えていくシミ

30代も折り返しにさしかかったころ、今までほとんど気にならなかった、シミが目の周りに気になりはじめました。ふと自分の顔をマジマジと鏡で見たときに「え?こんな所にシミってあったっけ?」と驚き、年を重ねていくたびに、そんな事は日常茶飯事になりました。

ロザリティウォータリーマスク

慣れっこになってしまったけど、やっぱり落ち込む日々。十数年前もっと念入りに日焼け止めを塗っていたら…。日傘を日常的にちゃんと使っていたら…。日傘が小っ恥ずかしくて頑なに日傘をしていなかったあの時の自分をつい責めてしまいます。

ファンデーションでシミを隠そうと頑張るけど、厚塗りになってしまうし、皮脂でよれちゃうし、逆に悪目立ち!頑張れば頑張るほど、老けて見えてしまう悪循環です。こんな事はもう嫌。できるだけ、シミ対策になる化粧品を探して試している毎日です。少しでもシミが薄くなるように!

少しでも数年後の自分が笑顔でいられるように!過去を後悔しても、無駄なので今できる対策に頑張っています。そして、自分の子供にはこんな思いはさせたくないので、外出時は子供に「お母さんもういいよ?」と迷惑がられるけど、しつこいくらいに日焼け止めをたっぷりと塗って日焼け対策をしています。

生理前のフェイスラインの肌荒れ

毎月生理前になると、いつもフェイスライン(特に顎のあたり)が肌荒れしてきます。

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毎月のことなのでどうにかしたいと思い、ネットで情報を集めようとしても、「ホルモンバランスの乱れによるもの」「PMSの一種」などといった情報は書かれているものの、根本的な解決に関する情報はなかなか出てきません。ホルモンバランスの乱れと言われても、どうやってバランスを整えれば良いのかもわからないし、まずどこに気を使えば良いのかよくわかりません。病院も皮膚科に行くべきなのか、婦人科に行きべきなのか迷ったまま行けていない状況です。

 また、最近はコロナ禍でのマスク生活ということもあり、その毎月の顎周りの肌荒れの治りが遅くなってしまったのも悩みのひとつです。

なるべく家に帰ったらすぐにメイクをオフしたり、保湿するようにしたりと心がけてはいますが、マスクをしていると、常に顎周りにマスクが接している状態なので、時には悪化することもあり、自然と治っていくのをゆっくり待つといった状態です。綺麗に治った頃にはまた生理が近づき、肌荒れしてくるといった無限ループなので、最近はお肌に悩みを抱えていない日の方が少ないように思います。

早く、解決策を見つけたいです。

5年前の自分のお肌とを、比較して思う事

5年前の私のお肌とは、今みたいに弱そうで少したるみあるお肌では
なかったと思うのです。

お肌の感じは年々と、違ってくるのです。nicoせっけんの効果

娘に私のお顔の画像を送って感じることは、
遠く離れて暮らしている事で、お母さんは老けた感じがしてきたと
心の中では思っているのでしょう。

自分自身と娘のためにも、日々のかなりの努力はしてはいるのです。
若い時よりもメイクもしっかりとして、チークなど最近ではオレンジ色で
若さをだしています。

表情筋を鍛えていることで、皮膚のハリをもっとさせたいと頑張っています。
確かにお仕事に行っても、人と笑いがあれば頬骨が痛いと感じるのです。
「痛いっ」と言って、お友達と笑いながら頬に手をやるのです。

一人暮らしの為に、私は笑う機会が少ないものになっていると思います。
その為に、筋肉への鍛えられ方も違う様な気もします。

お顔の体操をするために、1日に何回も「あえいうえおあお」と大きめに皮膚を
動かせて言うのです。

若く見える様にしたい為にも、筋肉に厚みが出れば若さはでると思っています。

娘が私に若くいて欲しいために、ドモホルンリンクルのサンプルを
今日送ってくれました。

お化粧落としのジェルから始まり、8種もあるものです。
泡の集中パック・美活肌エキス・保護対策乳液などもありました。

遠く離れて暮らしている親に、お金を使わないでの親孝行です。
親の私には、いつまでも若い感じでいて欲しいのでしょうか。

大人ニキビよ何処かへ行ってくれ

年齢30代にもなると20代の頃よりもハリツヤがなくなり、鏡を見ては溜め息を吐くこともしばしばあります。元々アトピーだった私は年がら年中乾燥や痒みに悩まされていたのですが、最近お肌の悩みが更に増えてしまいました。鏡を見る度に憎たらしく思ってしまう、大人ニキビです。
ニキビは思春期の若者にできるものという印象があったのですが、どうやら青春をとうに過ぎた大人であっても発生してしまうようです。

巣顔美人

おでこに発生した場合は前髪で隠し、頬や顎に発生した場合はマスクで隠すという対処でなんとか見た目を誤魔化してきました。もっとも、コロナウィルスが流行してからはニキビ関係なくマスクが必需品になってしまった訳ですが。

同世代の友人達にはニキビなんてまるで無さそうで、私は人知れず悔しい思いをしています。洗顔は毎日してて清潔に保っているはずなのにどうして、と皮膚科で相談しました。原因はストレスやホルモンバランスの乱れ、食生活の偏り等によってニキビは出てきてしまうとのこと。

私はストレスを抱え込んではいないと思っているので、ホルモンバランスや食生活が悪いのかもしれません。もしかしたら単純に運動不足がたたって新陳代謝が悪いのかもしれません。
今はニキビのお薬を塗りつつ偏った食生活にならないように気を付け、更に空いた時間はなるべく筋トレをしていますが、ニキビはまだ少し発生してしまいます。自分の生活を見直すきっかけにはなりましたが、可能ならばニキビの無いお肌でいたいものです。

子育てママ VS 乾燥・硬水のヨーロッパ

ヨーロッパでやんちゃな二歳児を育てています。

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毎日育児と家事に追われ、活発すぎる息子を追いかけまわしています。海外での子育てということもあり、もちろん自分のことまで正直手が回っていません。気づけば、出産してから美容院にもいっていないし、新しいコスメを買った記憶もありません。

妊娠中は健康に気を付け、毎日散歩に出かけ、栄養バランスの良い食事を心がけ、規則的な生活を送っていました。肌の状態もとてもよく、もともと若干脂性肌だったとはいえ、肌トラブルとは無縁でした。

ところが、出産後にすべては変わりました。息子の世話に奔走していたら、すっかり自分自身のケアは心身ともにおざなりになり、気づけばヨボヨボの30代に。

息子が幼稚園に通い始め、ようやく悲惨な自分を目の当たりにしました。あれだけ張りがあり、ツルツルしていた肌は、すっかり粉を吹きガサガサした肌へと変貌を遂げ、毛穴も目立っています。特に口やあご回りが乾燥でカピカピして赤みがかり、笑ったりすると引っ張られているようで痛い!

このままではいけないと思い、ママ友を引き連れ、何年かぶりに化粧品を買いに行きました。

何か肌にいい化粧水はないものかと探していると、やたらと「ミセラウォーター」の文字が目に入ってきます。その時の私は、ミセラウォーターが何かを知らなかったので、ママ友に聞きました。

すると、このミセラウォーターで化粧落とし、洗顔、保湿ができる、このたった1本のボトルですべてが完結するというのです。日本では、クレンジングして、洗顔して、化粧水やクリームで保湿して、それぞれ目的に合ったものを買うというと、めんどくさー!と鼻で笑われました。そういわれてみると、確かに面倒くさいし、お金もかかります。対して、このミセラウォーターは1本1000円ほど。

ためしに彼女おすすめのミセラウォーターを買ってみることにしました。帰宅後、ネットでミセラウォーターについて調べてみると、ヨーロッパでは水が硬水な上に気候も乾燥しているため、肌にできるだけ水を当てずにケアするのが主流だそうで。そこを日本流でバシャバシャと様々なものを使いスキンケアすると、どんどん肌が荒れていくのだそうです。まさに今の私でした。

その後ですが、私の肌はすっかり持ち直しました。やはり、間違ったスキンケアをしていたことが主な原因だったようです。毛穴も徐々に目立たなくなってきました。

ケア自体もとても簡単で、コットンに染み込ませて顔全体を優しく拭くだけという、ずぼらな私にぴったりです。

郷に入れば郷に従えとはまさにこのことなんだと肌を通して学びました。もう日本式のスキンケアには戻れそうにありません。

目もとのシワとかに対して

顔の印象を大きく変えてしまうことになるのが、なんといっても目もとです。この目もとの悩みというのは意外と多いとでしょう。これは年齢とともに目もとのたるみとかシワとかそんなことがやはり気になってくることでしょう。笑った時などに気になるようになってくる目じりのシワなどは実はタイプがいくつかあります。乾燥しわもありますし、表情じわと呼ばれるものもあります。

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こうしたものは伸ばすことによって、少しは改善できるようになるでしょう。毎日、根気よく伸ばしていくようにしましょう。深くしわになる前にケアするようにしましょう。あとはヒアルロン酸とかもよいです。それこそヒアルロン酸注射なんてものがよかったりしますが、お金がかかることになりますから、これはなかなかきついことになるでしょう。ですから、ヒアルロン酸系の化粧品なんかを利用するということからやってみると良いでしょう。

しわなどにはやはいりそうしたものがよいといえるからです。ビタミンとか亜鉛などもよいです。そんなサプリメントなんかもちょっと試してみるみたいなことをやってみると結構自分の体にフィットする人にとってはよかったりすることがあります。しわをダイレクトにどうにかする方法もよいですし、身体の内側からどうにかするために栄養素で、というのもよいでしょう。

敏感肌と乾燥肌のダブルパンチ

私は敏感肌であり乾燥肌でもあります。学生の間は毎週、皮膚科に通っていました。顔の頬がただれ、体の四肢には赤いポツポツとしたできものが出て来ます。高校生のときは一番ひどく、顔や手のひらの肌が剥き出しの状態となり、寝返りや物を触るのも一苦労で、だからと言って絆創膏で抑えることが出来ると思いきや、より悪化させていきました。

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飲み薬や塗り薬を何度も服用して、ただれて剥き出しになるような状態になることはなくなりましたが、背中にポツポツとした赤いできものや手の指のしわの部分に生まれたひどいあかぎれ、指の第二間接や足の甲あたりの皮膚がじゅくじゅくとただれて液が出てくることはあります。衣服、靴下を脱ぐ度に固まった液が衣服にこびりついて、皮膚はまためくりあがりそこから液が出てきます。下手に触らないようにするのが一番だと思うので触らないようにするのですが、毛糸のようなごみがついてくることがあるので、そのときは触ってしまいます。

このまま治ることはないのでしょうか?ツルツルのお肌になりたいので顔に乾燥肌用のローションは欠かさず塗っているのですが、一つだけではやはり足りないでしょうか?体全身に塗るローションは風呂上がりのすぐに塗る方がいいのは分かるのですが、汗が出てくるので、乾いてからでもいいのかが気になります。

ほうれいせんにビックリ!

先日、幼い息子に突然顔を指差され、「ママのここ(ほうれいせん)がおばあちゃんみたい」と言われ、かなりショックを受けました。日々マスクをしていて、自分ではそこまで意識していなかったため、突然のことで本当にショックでした。

モイスポイントを使い続ける効用!

あわててネットで「ほうれいせん」「消す方法」などと検索してマッサージをしてみたりしましたが、あまり変化はなく、近くのエステサロンに「ほうれいせんコース」のようなメニューを見つけて行ってみましたが、あまり大きな変化はないような感じです。エステサロンの方によると、マスク生活をするようになり、ほうれいせんがくっきりとしてきて、悩んで来店される方がとても多いとのことでした。小さな子どもがいて、なかなかエステに定期的に通うなどはできない生活のため、せめて保湿性のあるクリームを塗ってみたり、これまでよりも少し丁寧にマッサージをしてみたりしています。

考えてみれば、出産後、子育てと仕事の忙しさから、あまり自分のお肌のケアをしてこなかったことに改めて気づきました。子どもに指摘された時、ショックと共に、子どものお世話をしてるせいだよー!と反論したい気持ちもありましたが、そのせいにしていないで、少しでもきれいでいられるように意識していたいと思います。

ニキビ対策には「乳液」が吉!ニキビの仕組みを知って正しく対策!

ニキビに悩んだ経験のある方は多いでしょう。

ちゃんと洗顔しているのに、薬を塗っているのに、どうしても増えてしまう。

特に思春期の頃は、ホルモンバランスが乱れることの影響もあります。

もちろん大人になってからも、いつの間にか増えていたりするので、なかなか悩ましいものです。

ポラッシュ

実際、洗顔もニキビ薬も、それだけで効果的な対策とは言えません。

ここで結論を申し上げます。ニキビ対策として筆者が有効と考えるのは、洗顔直後に「乳液を塗る」ことです。

そこで今回の記事では、ニキビができる極単純な仕組みと、その対策方法として乳液が有効である理由をご紹介します。

・ニキビはなぜできる?

まず、ニキビの正体を理解する必要があります。

その正体とは、”アクネ菌が毛穴に大繁殖した結果の炎症”です。

アクネ菌そのものは、基本的に悪い存在ではありません。飽くまでも「増えすぎる」ことが問題です。

ではなぜ増えるのか。考え方としてはシンプルに、”アクネ菌のエサが多い”から増えるのです。

・ニキビを作らないためには?

前項で、アクネ菌が増える原因はエサの与えすぎ、といった説明をしました。

ならば対策の方向としては、エサを減らす、ということになります。

アクネ菌のエサは、毛穴にたまった皮脂です。

さらに、アクネ菌は酸素の少ない環境を好みます。なので毛穴が詰まっている状態だと、

アクネ菌の活動はさらに活発になり、増えやすくなります。

アクネ菌のエサである皮脂の分泌量を最小限にとどめる必要があります。

基本的に、皮脂が分泌される理由は、肌を乾燥から守るためです。

そこを逆手に考えるなら、肌を乾燥から守るために、皮脂の代わりになるものを与えてあげれば良いわけです。

そこで登場するのが「乳液」です。

もちろん、保湿のために化粧水を使われることもあります。

化粧水との違いとして、乳液には脂分が含まれていますので、美容液の成分が蒸発することはありません。

言ってみれば化粧水は、文字通りほとんど水に近いため、それ単体では長期の保湿効果は期待できません。

洗顔直後は、皮脂がさっぱり洗い落ちている状態です。このタイミングですぐに乳液をしみこませれば、肌はすぐに潤います。

この状態なら、皮脂の分泌量が最小限に抑えられ、したがってアクネ菌は増えたくても増えられない、こんな理想の状態が出来上がるわけです。

いかがでしたか?

ニキビを作るアクネ菌も生物である以上、エサが無ければ増えようがありません。

ならばエサを減らしてしまおう!というシンプルな考え方です。

これを意識して、洗顔後の乳液を欠かさない習慣を作ることが大切です。

この記事が読者の皆様にとって、ニキビのお悩みに関する一助になれば幸いです。

肌のトラブル改善

今月入ってから気温が上がり汗をかく方が多くなります。私は肌が弱く自分の汗で肌が炎症を起こします。痒みもあり知らない間に掻きむしってしまうこともあります。夏場前にこの調子ではどんどん肌が荒れてしまいます。このように肌が弱い方の対策をご紹介したいと思います。http://www.securite-privee.org/

まずは日差しに対して何もしないのは良くありません。紫外線は肌を通して肌の下にメラニンを増やします。シミやホクロなどの原因になります。なので女性の方はもちろんのこと男性も日焼け止めを塗って紫外線から肌を守ります。できれば化粧水のようなもので肌に水分を入れてから日焼け止めを塗ると肌がより丈夫になり紫外線対策になります。

次にデオドラント材なの会社に着いたときや帰宅して来た時にさっと肌を拭き取ります。

これも表面上に汗と一緒に雑菌がたくさんついているので汗をかいた肌をそのままにしていると繁殖してしまい炎症してしまう原因になります。ここまでやると日差しの強い日でも私の弱い肌でも痒みが出にくいです。最後に1日外にいた場合はボディークリームのような肌に潤いを与えるものをつけて終了です。紫外線を浴びたあとは肌の水分も失われてしまいますのでそのままにせずにケアしてあげましょう。

敏感肌とエイジング。

10代の頃から、ニキビと敏感肌とで肌荒れに悩まされ、皮膚科に通い続ける人生です(笑)。アトピーほどではないのですが、ハウスダストや金属アレルギーがあり、花粉の季節は肌が常にピリピリとするような敏感肌です。肌に合う化粧品を探すのも一苦労でした。

ローヤルゼリーもっちりジェルホワイトを使ってみた私の口コミレポート!

それでも母からは、美人の条件は肌のキレイさが不可欠と言われていたため、メイクアップよりもひたすらスキンケアに気を遣ってきました。10~20代で悩んでいたニキビは、年齢とともに収まってきました。40代になった今では、不摂生などでごくたまに吹き出物が出るくらいです。

一方で、30代の頃からは、徐々にエイジングによる乾燥やたるみ、シミなどの悩みが…。また、特に目の回りなど、ステロイドを長年使用してきたために、皮膚が薄くなってしまっていることにも気がつき、焦りを感じたりもしました。

その頃からは、よりいっそう、お肌をガードするようや方向でケアをするようになりました。海が好きで、若い頃はこんがり小麦色の肌なんかにしていた時もありましたが、30代頃からは、冬でも日焼け止め、夏は日傘にサングラスなど、今さらと思いつつも、できる範囲でのUVケアに力を入れました。

また、同じ頃から皮膚科での美容処置を始めました。ビタミンCイオン導入から始まり、40代でフォトフェイシャルを定期的に施術するようにしました。それでも年々肌の衰えは感じますが、きちんとケアをすることで、少しはエイジングを遅らせることはできると実感しています。

また敏感肌であることは今も変わりませんが、長年の経験から、肌荒れした時にはどのようにケアをすればよいかもコツをつかんできています。サプリメントなども、必要に応じて取り入れたりしています。どうしても年齢には抗えない部分はありますが、これからも楽しんでできる範囲で、自分の肌と仲良く付き合っていけたらと思っています。

超敏感肌の結果行きついた美顔針

 私は超敏感肌。いつも使っている化粧品を少しでも変えると、翌朝は顔中真っ赤に腫れ、熱をもってヒリヒリ痛みます。アレルギー検査をしても、今一つ原因がはっきりせず、病院の先生からは「ストレスも一因なんですよ」と、分かったような分からない説明をされ、モヤモヤ感が残ったまま薬を貰って帰る日々。

ビマジオの効果と私の口コミ!

 けれども、お肌についての悩みは、それはそれはもう沢山あります。シワ・たるみ・くすみ・ほうれい線などなど…。鏡の前で凝視する度に、「新しい化粧品を使ってこの悩みを何とか改善したい!」と思ってしまうのですよね~。ネットや雑誌でチェックしながら、これならもしかして肌荒れもないかも?と思って新製品に手を出し、やっぱり肌荒れという繰り返し。その度に深く反省する始末です。

 当然、エステサロンに行っても使用する化粧品によって様々な反応が出るため、何を目的に通っているのか分からないことになってしまいました。

 そんなある日、雑誌で見かけたのが美顔針です。「これなら、化粧品は使用せずに東洋医学の所見に基づいた効果が期待できるかも?でも、針治療なんて体験したことがないし痛くないかな?顔に跡とか残らないかな?超不安だな…」と、思いつつ恐る恐る初体験してみました。お店にもよると思うのですが、顔だけでなく、頭・腕・足にも針を打ち、肩こりも治って超スッキリです。もちろん、針の跡も残らずリフトアップ効果があり、今では月1回のペースで通っています。

マスクをしていると肌のこすれが気になります

花粉症やウイルス対策などで、ずっとマスクをしていると、耳からほほにかけてのゴムと肌のこすれが気になります。

アスハダの効果を徹底検証!

なるべく肌にダメージが無いゴムの付いたものを使用するようにしていますが、やはり、お肌への毎日のケアが重要だと思います。

私は、朝はマスクをしていても化粧水・乳液・ファンデーションかBBクリームはしておいた方が良いと思います。

特に紫外線の影響も受けるので、UVカット効果が高い商品を選んでいます。

お昼は、ほほの部分を重点的にBBクリームを足してケアしています。

こすれるので、肌が傷みやすいからです。

その代わり、夜の洗顔は、家に帰ったらすぐに優しくマッサージするように落とす様にしています。

もちろんケアも重要です、すぐに化粧水かオールインワンの低刺激のクリームを塗っています。お風呂から上がった後にももう一度オールインワンのジェルを縫って保湿し、睡眠はなるべく多くとるようにしています。

長い間マスクをするので、シミになりやすいと感じる様になりました。

これから、その点にも特化したような手軽なケア化粧品が出ると助かりますね。

恐らく、同じお悩みの方も多いのではないかと思いますので、誰か、どこかが開発して貰えないかなと期待しているところです。

悩ましい”敏感肌”と”アトピー性皮膚炎”とのお付き合い

可愛くなりたいなぁ。

人生で何度そう思ったことがあるだろうか。

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自分の髪の毛が肌荒れの原因になってしまうほどの敏感肌と、物心がついた頃からのアトピー性皮膚炎とのお付き合い。

肌荒れには春夏秋冬それぞれの季節に戦いがある。

春は花粉、夏は自分の汗、秋から冬にかけては乾燥が敵だ。

この長い付き合いの中で、

「あれ、今日はお肌の調子が良いかも」

という波が度々やってくる。

子供の頃はそんなことは気にも留めなかったが、大人になってふと思う。

「この波の原因は一体なんなのだろう?」

原因を見つけてさえしまえば、防げる肌荒れもあるのではないか。

肌が弱いと思い込み諦めていた化粧品やファッションに挑戦できるのではないか。

小さい頃からずっと心に秘めていた可愛くなりたいなぁという気持ちがここにきて爆発する。

メディアやSNSなどで情報収集をし、皮膚科を何件も周り、様々な方法を試した。

お肌にはターンオーバーというものがあり、それは周期的にやってくる。

その周期は月単位でやってくるが、一日の中でも少しずつお肌の状態は変化し再生を繰り返しているらしい。

色々と試したが、個人差がありどれだけ良い方法であっても自分には合わないものがある。

それらを踏まえて自分なりに改善策を組み立てた。

その結果、一番最強なのは良質な睡眠を前提とした”保湿”と”必要以上にお肌を触らない”こと。

たったのそれだけで可愛い自分に一歩近づける。

お化粧も、好きなファッションも心から楽しめる。

お肌の悩みはまだまだ尽きないけれど、自分に合った改善策はきっとどこかにあるはず。

HIFU、糸リフト、ボトックス

最近ほうれい線が気になるようになってきました。
30代になり、肌の悩みが変化しました。

20歳前半は、夜勤と環境の変化、ストレスにより
ニキビに悩んで皮膚科通い。ディフェリンゲルの処方で痛々しい肌でした。

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現在30代は乾燥やほうれい線が気になります。
育児中という言い訳で、お風呂あがりはオールインワンジェル使用。
外出時はかろうじて、ラッシュポゼを塗りパウダーをつけます。
ファンデーションをぬると余計にしわが目立つようになってきた感じがしますが
何も塗らないのも、顔色不良で気分があがりません。

そんな悩みで最近気になる美容治療がHIFUと糸リフトとボトックスの三つです。

HIFUとは高密度焦点照射式超音波治療のこと。
切らずに引き締めたい肉(タンパク質)を照射します。
戻ってしまうので定期的に照射する治療方法です。

糸リフトとは、こめかみのあたりから糸を挿入していき顔をリフトアップします。
どちらも簡単におこなうことができ、値段も50万あればできます。

ほうれい線やしわを治療する、ボットクス療法。
ボツリヌス菌という筋肉の働きを弱めるものです。
それをほうれい線や額やふくらはぎなど気になる場所に注射します。

この三つが今、気になる美容治療です。

季節の変わり目のお肌のゆらぎ

だんだん暖かくなってきて過ごしやすくなってきた今日このごろ。ととのうみすと

外に出ても気持ちいい気候、明るい気持ちになりますよね。

でもこの季節になると毎年悩まされる「花粉」。

目もかゆいし鼻もむずむず。お肌もカサカサに荒れがちになりますよね。

どの化粧品を使っても荒れてしまいそうで合わない気がしますし、

この時期に基礎化粧品を変えることにも抵抗があり、毎年悩んでしまいます。

また、メイクの時にツヤ感のでる下地やファンデションを使うと花粉が付きそうであまり使いたくなくなってしまいます。

大好きなんですけどね。

私がこの季節を乗り越えるために毎年気をつけていることは前日の保湿に尽きます。

基礎化粧品は変えず今までのお気に入りのものを使用することをおすすめします。

導入化粧水、化粧水、美容液、乳液を念入りにすることによって

肌荒れがひどくなるのを抑えられているのかなと思います。

また、頬のところが荒れがちなのでワセリンを塗ってラップで保湿してそのまま寝ると朝起きたときの肌の質が変わります。

朝の洗顔後のもっちり感が違うなと感じます。

朝メイクするまでにもっちりとした肌を保つことで季節の変わり目の肌荒れを防ぐことに繋がるのではないかと思います。